稲葉製作所(3421)・施策再掲
富岡第2倉庫・ショールームの建設による物流・販売基盤整備
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富岡第2倉庫・ショールーム建設による物流販売基盤整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、自動化を追求した富岡工場への大型製品の生産移管が完了し、併せて富岡工場第2倉庫が完成しました。これらにより、富岡工場における大型製品の供給については、生産面・物流面を合わせた量産体制が整いました。」
富岡第2倉庫の完成と大型製品の生産移管完了により、生産・物流一体の量産体制が整ったことを再確認している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「前年同期に比べ、売上高は増加いたしましたが、利益は富岡第2倉庫の稼働に伴う費用負担に加え、材料価格の高騰により材料費が増加したこともあり、減少いたしました。」
前 filing で竣工が記載された富岡第2倉庫について、稼働段階に移行し、費用負担が発生していることが記載されている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「平成29年10月には物流体制を強化するために建設していた富岡工場第2倉庫が竣工いたしました。」
建設を進めていた富岡第2倉庫が竣工した。ショールームの完了については本 filing で記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、将来の基盤づくりの一環として、富岡工場における生産品目の拡大や、富岡工場を起点とする物流体制の構築に向け、富岡第2倉庫の建設などに取り組んでまいりました。」
富岡第2倉庫の建設を含む、富岡工場を起点とした物流体制・販売基盤の整備を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「富岡工場を起点とする物流体制の構築に向け、富岡工場敷地内に富岡第2倉庫及びショールームの建設を進めております。」
富岡工場を起点とする物流体制の構築とショールーム整備に向け、富岡第2倉庫・ショールームの建設を新たに進めている。