稲葉製作所(3421)・目標再掲
主力ブランド集中による高収益基盤の構築
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
4記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営資源の選択と集中による収益基盤の強化177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「指定建築材料を使用した製品(FORTA)などの販売が堅調に推移しました。」
主力製品の一つであるFORTAの販売が堅調との実績が示され、主力ブランドを軸とする高収益基盤の方向性を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「鋼製物置事業においては、高収益基盤の構築に向けて、「フォルタ・シリーズ」、「ガレージ・倉庫」など主力ブランドへの集中による売上高拡大及び収益力の向上に取り組むことで、新製品開発への投資原資の安定的な創出を目指してまいります。」
フォルタ・シリーズ、ガレージ・倉庫など主力ブランドへの集中を通じ、売上高・収益力を高め、新製品開発の投資原資を安定的に創出する目標が初めて明示された。