ケー・エフ・シー(3420)・施策再掲
内部留保の設備投資・技術力強化への活用
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資104社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている104社のうち14社を表示しています。上の文は104社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「その創出されたフリー・キャッシュ・フローを財源として、成長投資や株主還元を行ってまいります。成長投資として、既存事業での投資と新規事業創出のための研究開発投資を行い、将来の成長を見据えた人材の確保・育成・活用のための投資を行ってまいります。」
フリー・キャッシュ・フローを既存事業、新規事業研究開発、人材投資、株主還元に配分する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その創出されたフリー・キャッシュ・フローを財源として、成長投資や株主還元を行ってまいります。成長投資として、既存事業での投資と新規事業創出のための研究開発投資を行い、将来の成長を見据えた人材の確保・育成・活用のための投資を行ってまいります。」
フリー・キャッシュ・フローを既存事業、新規事業の研究開発、人材投資、株主還元に配分する方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「その創出されたフリー・キャッシュ・フローを財源として、成長投資や株主還元を行ってまいります。成長投資として、既存事業での投資と新規事業創出のための研究開発投資を行い、将来の成長を見据えた人材の確保・育成・活用のための投資を行ってまいります。」
内部留保の活用方針が、フリー・キャッシュ・フローを財源とする既存事業投資、新規事業研究開発、人材投資、株主還元へ具体化された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営体質の一層の充実並びに将来の事業拡大のための設備投資や技術力強化等に有効活用する方針であります。」
内部留保を設備投資、技術力強化、将来の事業拡大に活用する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、経営体質の一層の充実並びに将来の事業拡大のための設備投資や技術力強化等に有効活用する方針であります。」
配当後の内部留保を、設備投資、技術力強化、将来の事業拡大に活用する方針を明示した。