ケー・エフ・シー(3420)・目標再掲
ファスニング分野のエンジニアリング専門家集団・リーディングカンパニー化
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ファスニング分野のエンジニアリング専門企業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは上記の企業理念、経営ビジョン(あるべき姿)及び経営基本方針のもと、社会インフラの整備・維持を担う企業として“ファスニング分野におけるエンジニアリングの専門家集団”を標榜し」
ファスニング分野のエンジニアリング専門家集団、高付加価値製品・工法、オンリーワン技術による企業像を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「業界に先駆けて高付加価値の製品・工法を開発し、持続的成長を可能にする企業グループ。」
高付加価値製品・工法、オンリーワン技術、ファスニング分野の専門家集団という企業像を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業界に先駆けて高付加価値の製品・工法を開発し、持続的成長を可能にする企業グループ。」
高付加価値製品・工法、オンリーワン技術、ファスニング分野のエンジニアリング専門家集団という企業像を、経営ビジョン・基本方針として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは上記の企業理念のもと、社会インフラの整備・維持を担う企業として“ファスニング分野におけるエンジニアリングの専門家集団”を標榜し、技術力による新しい付加価値を提供することによって、活力ある国土づくりと社会の発展に貢献してまいる所存であります。」
ファスニング分野のリーディングカンパニーという企業像を、エンジニアリングの専門家集団として技術力・付加価値提供に重点を置く表現へ具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「このような不透明な状況である中で当社は、ファスニング分野のリーディングカンパニーとして、安心・安全を最優先とした社会インフラの新設・維持・補修を通じて社会の発展に貢献する企業を目指し」
ファスニング分野のリーディングカンパニーとして、安心・安全を最優先に社会インフラの新設・維持・補修を通じて貢献する企業像を明示している。