ケー・エフ・シー(3420)・リスク再掲
施工物件の瑕疵・工期延長リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・工事・システムの瑕疵による品質・納期・賠償リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
施工物件の瑕疵、品質悪化、工期延長、損害賠償のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
施工物件の予見不能な瑕疵、品質悪化、工期延長、損害賠償のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
施工物件の瑕疵、品質悪化、工期延長、損害賠償のリスクを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
施工物件の予見不能な瑕疵、品質悪化、工期延長、損害賠償のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
施工物件の予見不能な瑕疵、品質悪化、工期延長、損害賠償のリスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「予見できない瑕疵によって施工品質の悪化や施工期間の延長が生じる可能性があります。瑕疵に伴う損害賠償請求等が発生した場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります」
現地調査・設計・施工方法の事前検討を行う一方、予見不能な瑕疵と損害賠償をリスクとしている。