ケー・エフ・シー(3420)・施策再掲
技術提案型営業の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、従来より強化している技術提案型営業によって需要先のニーズを的確に捉え、当社の有する豊富な製品・工法群より最適なソリューションを提案することで、公共事業を中心とした政府建設投資の需要に確実に応え、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。」
技術提案型営業によって需要先のニーズを捉え、商品拡販・工事受注につなげる施策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「需要先のニーズを的確に捉えた技術提案型営業を推進することで、公共事業を中心とした政府建設投資の需要に確実に応えるべく、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。」
顧客ニーズを捉えた技術提案型営業による商品拡販・工事受注を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「需要先のニーズを的確に捉えた技術提案型営業を推進し、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。」
顧客ニーズを踏まえた技術提案型営業による商品の拡販・工事受注を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「顧客ニーズを的確に捉えた技術提案型営業を鋭意推進し、高い顧客満足度を追求しながら商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。」
顧客ニーズを踏まえた技術提案型営業による商品拡販・工事受注を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「事業部間の連携を強化することで営業情報を共有化し、顧客ニーズを的確に捉えた技術提案型営業を鋭意推進し、商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。」
事業部間で営業情報を共有し、顧客ニーズに基づく技術提案型営業を進める方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「前期に引き続き顧客ニーズを捉えた技術提案型営業を鋭意推進するとともに、いち早く営業情報を共有化するために各事業部門間の連携を強化し、商品の拡販と受注の獲得に努めてまいりました。」
技術提案型営業、営業情報の共有化、事業部門間連携を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場環境の変化を注視し顧客ニーズを捉えた技術提案営業を強化するとともに、各事業部門間の連携を密にする」
顧客ニーズの把握、技術提案、事業部門間連携を営業拡大の手段としている。