Komori
ケー・エフ・シー(3420)・事実再掲

FIT工法関連土木資材の販売

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q22016: 120162017: 120172018: 22018
同じテーマの他社
FIT工法関連土木資材の販売動向1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主力商品であるロックボルトは前年同四半期と同水準で推移しましたが、トンネル掘削補助工法に係る土木資材の販売が伸び悩んだことなどにより、売上高は35億18百万円(前年同四半期比9.0%減)となりました。」

    ロックボルト販売は前年同期並みだった一方、トンネル掘削補助工法関連資材の販売の伸び悩みが続き、土木資材事業は前年同期比9.0%減収となった。
  2. FY2019-Q1FIT工法関連販売の伸び悩み有価証券報告書

    「主力商品であるロックボルトの販売は前年同四半期と比べ同水準で推移しましたが、当社グループの独自工法である「FIT工法」をはじめとしたトンネル掘削補助工法に係る土木資材の販売が伸び悩んだことなどにより、売上高は17億66百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。」

    FIT工法をはじめとするトンネル掘削補助工法関連資材の販売が伸び悩み、土木資材事業は前年同四半期比10.4%減収となった。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの独自工法である「FIT工法」に係る土木資材の販売は堅調に推移しましたが、主力商品であるロックボルトの販売が伸び悩み、売上高は19億71百万円(前年同四半期比8.5%減)となりました。」

    FIT工法関連土木資材の販売は堅調だったが、ロックボルト販売の伸び悩みにより土木資材事業は前年同期比8.5%減となった。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「トンネル掘削資材及び当社グループの独自工法である「FIT工法」に係る土木資材の販売が堅調に推移し、売上高は21億53百万円(前年同四半期比8.4%増)となりました。」

    FIT工法に係る土木資材の販売が堅調に推移し、土木資材事業の四半期売上高が前年同四半期比8.4%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ケー・エフ・シーの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FIT工法関連土木資材の販売|ケー・エフ・シー(3420)の変遷 | Komori