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ケー・エフ・シー(3420)・事実通期減収・減益から増収・増益へ転換

第1四半期の減収・大幅減益

FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2024。

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前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 120222023: 420232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024通期減収・減益から増収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は、250億70百万円(前年同期比10.8%増)で、その内訳は、商品売上高が104億52百万円(前年同期比8.9%増)、完成工事高は146億17百万円(前年同期比12.2%増)となりました。」

    前期の通期減収・減益から転じ、通期売上高は前年同期比10.8%増、営業利益は26.9%増、経常利益は23.3%増となった。
  2. FY2024-Q3第3四半期累計の増収・減益への転換有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は181億32百万円(前年同四半期比7.4%増)となりました。収益面につきましては、売上高の増加があったものの、販売費及び一般管理費の増加などによる影響により、経常利益9億8百万円(前年同四半期比5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億10百万円(前年同四半期比7.8%減)となりました。」

    第2四半期累計の増収・増益から変化し、第3四半期累計では売上高が7.4%増となる一方、経常利益は5.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.8%減となった。
  3. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・増益への転換有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は108億55百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。収益面につきましては、売上高の増加の影響などにより、経常利益3億29百万円(前年同四半期比190.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億14百万円(前年同四半期比200.5%増)となりました。」

    前年同期の減収・赤字から転じ、第2四半期累計は4.5%増収となり、経常利益3億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2億14百万円の黒字となった。
  4. FY2024-Q1第1四半期の増収・黒字化有価証券報告書

    「売上高は48億28百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。収益面につきましては、売上高の増加の影響などにより、経常利益1億9百万円(前年同四半期は経常損失38百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。」

    前年同期の減収・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から転じ、第1四半期は2.3%増収、経常利益1億9百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円となった。
  5. FY2023通期減収・減益への転換有価証券報告書

    「売上高の減少や、材料や人件費をはじめとした仕入れコストの増加などにより、営業利益12億77百万円(前年同期比48.7%減)、経常利益13億96百万円(前年同期比46.3%減)となりました。」

    第1四半期の赤字化を経て、通期でも売上高減少・仕入れコスト増加により大幅減益となった。
  6. FY2023-Q3第3四半期累計の減収・減益継続有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は168億78百万円(前年同四半期比15.0%減)となりました。収益面につきましては、売上高の減少及び建設資材の高騰などによる影響を受け、経常利益9億58百万円(前年同四半期比50.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億61百万円(前年同四半期比50.1%減)となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも減収・減益となった。ただし、売上高の減収率は18.4%減から15.0%減、経常利益の減益率は90.1%減から50.9%減へ縮小した。
  7. FY2023-Q1第1四半期の増収・増益から減収・赤字へ転換有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は47億18百万円(前年同四半期比24.6%減)となりました。収益面につきましては、コストの圧縮を引き続き行ってまいりましたが、売上高の減少及び建設資材の高騰などによる影響を受け、経常損失38百万円(前年同四半期は経常利益5億9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益3億36百万円)となりました。」

    前年同期の増収・増益から転じ、第1四半期は売上高が24.6%減少し、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  8. FY2022-Q1第1四半期の増収・増益継続有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は62億60百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。収益面につきましては、手持工事の順調な進捗による売上高の増加の影響などにより、経常利益5億9百万円(前年同四半期比8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億36百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。」

    前年同期に続き第1四半期は増収・増益となった。売上高は前年同期比4.7%増、経常利益は8.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.8%増となった。
  9. FY2021-Q2第2四半期累計の減収・減益有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は119億41百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。収益面につきましては、商品売上高は減少しましたが、販売費及び一般管理費の減少などにより経常利益9億27百万円(前年同四半期比1.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億25百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。」

    第1四半期の増収・増益から変化し、第2四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  10. FY2021-Q1第1四半期の増収・増益有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の連結業績につきましては、売上高は59億81百万円(前年同四半期比14.8%増)となりました。収益面につきましては、手持工事の順調な進捗による売上高の増加の影響などにより、経常利益4億69百万円(前年同四半期比89.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億21百万円(前年同四半期比92.0%増)となりました。」

    前年同期の減収・減益から転じ、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  11. FY2020-Q1第1四半期増収・減益有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期の連結業績につきましては、売上高は52億8百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。収益面につきましては、売上高は増加しましたが、鋼材等の原材料価格の増加の影響などにより、経常利益2億47百万円(前年同四半期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億67百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」

    第1四半期は増収となった一方、原材料価格の増加などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  12. FY2019-Q1第1四半期減収・増益有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期の連結業績につきましては、売上高は48億43百万円(前年同四半期比1.5%減)となりました。収益面につきましては、販売費及び一般管理費の見直しを徹底したことなどにより、経常利益2億58百万円(前年同四半期比32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億72百万円(前年同四半期比27.9%増)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比1.5%減となった一方、経常利益は32.9%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は27.9%増となった。
  13. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループの当第1四半期の連結業績につきましては、売上高は49億18百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。収益面につきましては、選別受注及び原価の圧縮を徹底してまいりましたが、工事原価の増加の影響などにより、経常利益1億94百万円(前年同四半期比70.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億34百万円(前年同四半期比70.3%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比2.7%減、経常利益が70.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が70.3%減となった。
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