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法定開示書類341Aトヨコー建設・資材

上場申請のための有価証券報告書

株式会社トヨコーが、東京証券取引所への新規上場申請に際して、有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。会社の事業内容、財務情報、リスク、株式情報などを上場審査・投資判断向けに開示している。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

今後東京証券取引所への新規上場申請。HAMAMATSU BASEの製造設備は2025年4月着手、2028年3月完了予定で、2026年3月期より順次稼働開始予定。
金額売上高1,095,495千円(第29期)、CoolLaser装置販売価格1億円程度、その他本文記載の財務数値
数量・規模発行済株式総数12,026,600株、従業員39名、SOSEI累計施工実績152万㎡、潜在株式数1,167,000株
理由

新規上場申請のため。事業面では、老朽化した社会インフラ構造物や工場・倉庫の維持・改修ニーズへの対応を挙げている。

業績への影響

第29期は売上高1,095百万円、営業損失189百万円、経常損失157百万円、当期純損失158百万円。第30期第3四半期累計期間は営業利益264百万円、経常利益247百万円、四半期純利益268百万円。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
金額売上高1,095,495千円(第29期)、CoolLaser装置販売価格1億円程度、その他本文記載の財務数値
数量・規模発行済株式総数12,026,600株、従業員39名、SOSEI累計施工実績152万㎡、潜在株式数1,167,000株
業績への影響第29期は売上高1,095百万円、営業損失189百万円、経常損失157百万円、当期純損失158百万円。第30期第3四半期累計期間は営業利益264百万円、経常利益247百万円、四半期純利益268百万円。
理由新規上場申請のため。事業面では、老朽化した社会インフラ構造物や工場・倉庫の維持・改修ニーズへの対応を挙げている。
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、会社法第236条第1項第8号、その他本文記載の法令・規則
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請。HAMAMATSU BASEの製造設備は2025年4月着手、2028年3月完了予定で、2026年3月期より順次稼働開始予定。
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日実施日対象期間関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場を申請するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
上場申請のための有価証券報告書|トヨコー(341A)の適時開示 | Komori