バルニバービ(3418)・リスク再掲
第三者商標権侵害によるブランド使用リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「このため、当社グループの関連部署において適宜調査を行った上で商標登録を行っております。」
第三者商標権侵害リスクに対する事前調査と商標登録の対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「このため、当社グループの関連部署において適宜調査を行った上で商標登録を行っております。」
第三者商標権侵害リスクに対する調査・商標登録の対応を継続している。 - FY2020対処有価証券報告書
「このため、当社グループの関連部署において適宜調査を行った上で商標登録を行っております。」
第三者商標権侵害リスクへの対応として、関連部署による調査後の商標登録を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「第三者の商標権を侵害していると認定され、その結果、使用差し止め、使用料・損害賠償等の支払いを請求された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権侵害によるブランド使用リスクを再記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「第三者の商標権を侵害していると認定され、その結果、使用差し止め、使用料・損害賠償等の支払いを請求された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権侵害によるブランド使用上のリスクを再記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「第三者の商標権を侵害していると認定され、その結果、使用差し止め、使用料・損害賠償等の支払いを請求された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者商標権侵害によるブランド使用上のリスクを再記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「第三者の商標権を侵害していると認定され、その結果、使用差し止め、使用料・損害賠償等の支払いを請求された場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の商標権侵害認定に伴う使用差止めや費用負担の可能性を示した。