バルニバービ(3418)・施策引き上げ
太陽光発電・再生可能エネルギー利用によるエネルギー自給自足
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
太陽光発電設備の取得・自家発電拡大32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「2030年には2021年を基準として42%の削減、2050年には排出量実質ゼロを目指し、エネルギーの効率的な使用や太陽光発電設備の導入を進めてまいります。」
太陽光発電・再生可能エネルギー利用による自給自足の方針を、2030年42%削減・2050年実質ゼロというGHG目標と結び付けて具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「このため、当社グループでは店舗損益管理の高度化を図ると共に、店舗における太陽光発電パネルの設置や再生可能エネルギーの利用推進によりエネルギーの自給自足を目指しております。」
エネルギー価格高騰への対応として、太陽光発電パネルの設置と再生可能エネルギー利用による自給自足を目指す方針を初めて示した。