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バルニバービ(3418)・方針再掲

株主優待制度による株主還元

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-20。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022再掲FY2024-Q12016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
食事券・自社商品を含む株主優待制度の継続37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また株主の皆様に適正な利益還元を行うこと及び当社サービスをご利用いただきより理解を深めていただくことを目的として、株主優待制度の拡充及び電子化を2023年7月末基準日より導入いたしました。」

    前年度に示した株主優待制度の拡充・電子化を、2023年7月末基準日から導入したことを記載した。
  2. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「株主優待制度の拡充及び電子化を2023年7月末基準日より導入することといたしました。」

    株主優待を拡充・電子化し、100株保有者への3,000円電子チケットから、保有株式数に応じて最大30,000円の電子チケット等を選択できる制度とした。継続保有株主向けの応募式抽選会も導入した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年1月末日または7月末日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主」

    100株以上の株主を対象とする食事券、オリジナル商品引換、ECサイト値引の優待制度を継続している。
  4. FY2020株主優待内容の具体化有価証券報告書

    「100株以上200株未満 お食事券¥1,000×1枚又はバルニバービECサイトでの値引 200株以上600株未満 お食事券¥2,000×1枚又はバルニバービオリジナル商品引換もしくはバルニバービECサイトでの値引 600株以上 お食事券¥2,000×2枚又はバルニバービオリジナル商品引換もしくはバルニバービECサイトでの値引」

    100株以上の株主を対象とする優待制度について、保有株数ごとの食事券額、オリジナル商品引換、ECサイト値引の内容を具体的に記載した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「毎年1月末日または7月末日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主」

    100株以上の株主を対象とする食事券またはオリジナル商品の株主優待制度を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「毎年1月末日または7月末日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主」

    100株以上の株主を対象とする食事券またはオリジナル商品の株主優待制度を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「毎年1月末日または7月末日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主」

    100株以上の株主を対象とする食事券またはオリジナル商品の株主優待制度を引き続き記載している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「株主優待制度 (1)対象株主 毎年1月末日または7月末日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上保有の株主」

    100株以上の株主を対象に、食事券またはオリジナル商品の引換を行う制度を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
バルニバービの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株主優待制度による株主還元|バルニバービ(3418)の変遷 | Komori