バルニバービ(3418)・施策再掲
金利スワップによる借入金利変動リスクのヘッジ
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利スワップによる長期借入金の金利ヘッジ170社が書いているテーマ・逆風91社・追い風73社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている170社のうち14社を表示しています。上の文は170社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを使用しております。」
借入金利の変動リスクに対して金利スワップを用いる方針を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを使用しております。」
借入金利の変動リスクに対する金利スワップ利用を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップを使用しております。」
借入金利の変動リスクに対して金利スワップを用いる方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「借入金の金利変動リスクを回避する目的で金利スワップ取引を行っており、ヘッジ対象の識別は個別契約毎に行っております。」
借入金の金利変動リスクに対する具体的な対応手段として、金利スワップ取引によるヘッジ方針を記載した。