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バルニバービ(3418)・リスク対処

新株予約権行使による株式価値希薄化リスク

FY2016に初出。12回の記載のうち4回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2022。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016対処FY2017 – FY2018その他FY2019その他FY2021-Q1 – FY2022-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 32022
同じテーマの他社
ストック・オプション行使による株式希薄化384社が書いているテーマ・逆風384社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。68社中37社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに53社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの384件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022対処有価証券報告書

    「権利行使303,200 失効2,000 未行使残-」

    2014年ストック・オプションは303,200株が行使され、失効2,000株、未行使残はゼロとなった。残存オプションによる希薄化余地がなくなったことを記載している。
  2. FY2022-Q3新株予約権行使による株式発行の継続有価証券報告書

    「2022年2月1日~2022年4月30日(注) 14,400 8,771,880 1,980 432,175 1,980 747,014 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により14,400株が発行され、発行済株式総数は8,771,880株となった。
  3. FY2022-Q2新株予約権行使による株式発行の継続有価証券報告書

    「2021年11月1日~2022年1月31日(注) 16,400 8,757,480 2,255 430,195 2,255 745,034 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により16,400株が発行され、発行済株式総数は8,757,480株となった。
  4. FY2022-Q1新株予約権行使による株式発行の継続有価証券報告書

    「2021年8月1日~2021年10月31日(注) 20,400 8,741,080 2,805 427,940 2,805 742,779 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期会計期間に新株予約権の行使により20,400株が発行され、発行済株式総数は8,741,080株となった。
  5. FY2021-Q3新株予約権行使による株式発行の継続有価証券報告書

    「2021年2月1日~2021年4月30日(注) 2,000 8,719,080 275 424,915 275 739,754 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により2,000株が発行され、発行済株式総数は8,719,080株となった。
  6. FY2021-Q2新株予約権行使による株式発行の継続有価証券報告書

    「2020年11月1日~2021年1月31日(注) 10,800 8,717,080 1,485 424,640 1,485 739,479 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期会計期間に新株予約権の行使により10,800株が発行され、発行済株式総数は8,717,080株となった。
  7. FY2021-Q1新株予約権行使による株式発行有価証券報告書

    「2020年8月1日~2020年10月31日(注) 2,800 8,706,280 385 423,155 385 737,994 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により2,800株が発行され、発行済株式総数は8,706,280株となった。
  8. FY2020対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における新株予約権による潜在株式数は324,000株であり、同日現在の発行済株式総数8,703,480株の3.7%に相当しております。」

    潜在株式数は前年度の352,000株から324,000株、比率は4.1%から3.7%へ減少した。
  9. FY2019潜在株式数増加・比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における新株予約権による潜在株式数は352,000株であり、同日現在の発行済株式総数8,677,480株の4.1%に相当しております。」

    潜在株式数は前年度の191,600株から352,000株へ増加した一方、発行済株式総数に対する比率は4.4%から4.1%となった。
  10. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における新株予約権による潜在株式数は191,600株であり、同日現在の発行済株式総数4,323,340株の4.4%に相当しております。」

    潜在株式数は前年度の220,600株・5.3%から191,600株・4.4%へ減少した。
  11. FY2017対処有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における新株予約権による潜在株式数は220,600株であり、同日現在の発行済株式総数4,185,800株の5.3%に相当しております。」

    新株予約権の行使等により潜在株式数は前年度の258,600株・6.2%から220,600株・5.3%へ減少した。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在における新株予約権による潜在株式数は258,600株であり、同日現在の発行済株式総数4,149,000株の6.2%に相当しております。」

    新株予約権による潜在株式数258,600株が発行済株式総数の6.2%に相当し、行使時の希薄化リスクがあると記載した。
一緒に動いた変遷

「関東・関西に続く出店エリアの拡大」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関東・関西に続く出店エリアの拡大4回
  3. 2多様な新規出店プロジェクトの推進4回
  4. 3店舗用不動産取得と新規出店投資4回
  5. 4運営店舗数の拡大3回
  6. 5複合型・開発型店舗による出店の大型化・複合化3回
  7. 6事業別店舗網の拡大(レストラン51・スイーツ14・アスリート6)3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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