バルニバービ(3418)・リスク削除
公的機関・大学との連携案件の確保リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク56社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書公的機関・大学との連携案件を確保できないリスクについて、今回の事業等のリスクでは独立した記載を確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「今後、公的機関や大学と連携する案件が、当社グループの信用力の低下、他社との競合などにより想定どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公的機関・大学との連携案件を確保できない可能性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、公的機関や大学と連携する案件が、当社グループの信用力の低下、他社との競合などにより想定どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公的機関・大学との連携案件を確保できない可能性を引き続きリスクとして記載した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、公的機関や大学と連携する案件が、当社グループの信用力の低下、他社との競合などにより想定どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公的機関・大学との連携案件を確保できない可能性を引き続きリスクとして記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、公的機関や大学と連携する案件が、当社グループの信用力の低下、他社との競合などにより想定どおり確保できない場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
公的機関・大学との連携が信用力低下や競合により確保できない可能性を記載した。