バルニバービ(3418)・施策削除
スイーツ事業・アスリート食堂事業の多店舗展開
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新業態開発による成長ドライバー創出52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書スイーツ事業・アスリート食堂事業を多店舗展開の前提で事業開発するという施策の明示は確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは「美味しいものを、より楽しく、より健康に、より安く」をテーマに、当社が企画開発・デザインしたレストラン・カフェ・バーなどを店舗運営子会社による飲食店の運営及びロールケーキなどを販売するスイーツショップなどの運営、アスリートに代表される健康を志向する顧客層に対する飲食店の運営、」
スイーツ事業および健康志向顧客向け飲食店を引き続きグループの事業領域として運営している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ロールケーキなどを販売するスイーツショップなどの運営、アスリートに代表される健康を志向する顧客層に対する飲食店の運営」
スイーツ事業と健康志向顧客向けの飲食店事業をグループの事業領域として引き続き運営している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末におけるスイーツ事業の店舗数は、関東地区9店舗、関西地区5店舗の計14店舗となり、」
スイーツ事業は14店舗、アスリート食堂事業は6店舗で推移し、多店舗展開を前提とする事業構成を継続している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「スイーツ事業におきましては、季節商品やコラボ商品等の商品開発を推進する一方で、平成29年2月には大阪府豊中市にスイーツや自家製パンを製造、直売するベーカリー「ローフ ベーカリー」をオープン、また平成29年4月には東京都新宿区の「トーキョークレープガール 早稲田どらま館」をクローズしております。」
スイーツ事業で製造・直売型ベーカリーを新設した一方、既存店舗を1店舗閉鎖した。 - FY2016初出有価証券報告書
「一方で、スイーツ事業及びアスリート食堂事業は、多店舗展開を前提とした業態として事業開発を推進しております。」
レストラン事業とは異なり、スイーツとアスリート食堂では多店舗展開を前提に事業開発を進める方針を示した。