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16.9
営業利益前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年8月1日〜2025年4月30日連結日本基準売上高10,529百万円前年比 +6.5%進捗 72.2%
営業利益429百万円前年比 -16.9%進捗 47.6%
経常利益403百万円前年比 -22.5%進捗 45.6%
純利益(親会社株主帰属)282百万円前年比 -42.5%進捗 46.2%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27円72銭
期末の財政状態
総資産13,483百万円
うち純資産 5,924 百万円自己資本比率 43.0%前期末比 +10.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
レストラン事業9,538,81588.7%+8.1%
エステートビルドアップ事業1,218,90711.3%-3.1%
セグメント別利益
レストラン事業345,32180.4%+8.9%
エステートビルドアップ事業84,04319.6%-57.9%
地域別売上高
関東4,275,02241.4%
関西5,091,74849.3%
その他969,8729.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,591百万円(前年比 +8.5%)
営業利益901百万円(前年比 +39.1%)
経常利益883百万円(前年比 +36.5%)
純利益611百万円(前年比 +13.6%)
1株当たり当期純利益59円06銭
年間配当予想7.5円 → 7.5円(0.0%)
業績の増減要因
個人消費の回復やインバウンド需要の増加等により売上高は増加した一方、エネルギー・原材料価格の高騰、円安、物流費・人件費の上昇、価格転嫁の難しさなどが企業活動を圧迫した。レストラン事業では売上高・セグメント利益が増加したが、エステートビルドアップ事業では売上高・セグメント利益が減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社エナビードゥーエ / 除外 非開示
重要な後発事象持分法適用関連会社のSBI地域開発合同会社について、2025年5月27日開催の取締役会で解散を決議した。個別案件ごとにSPC等を活用して資金調達することになったためで、営業活動等への重要な影響はない。
特別損益の内訳特別利益 受取和解金 19,204千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,281千円 / 固定資産売却損 411千円 / 契約解約損 17,200千円
減価償却費408,001千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数10,962,380株
期末自己株式数167,405株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年8月1日〜2025年4月30日 |
| 売上高 | 10,529百万円(前年比 +6.5%) |
| 営業利益 | 429百万円(前年比 -16.9%) |
| 経常利益 | 403百万円(前年比 -22.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 282百万円(前年比 -42.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円72銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 43 / 前期末 32.5 |
| 総資産 | 13,483百万円 |
| 純資産 | 5,924百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 14,591百万円(前年比 +8.5%) / 営業利益 901百万円(前年比 +39.1%) / 経常利益 883百万円(前年比 +36.5%) / 純利益 611百万円(前年比 +13.6%) / 1株当たり当期純利益 59円06銭 |
| 年間配当予想 | 7.5円 → 7.5円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | レストラン事業 9,538,815千円(前年比 +8.1%) / エステートビルドアップ事業 1,218,907千円(前年比 -3.1%) |
| セグメント別利益 | レストラン事業 345,321千円(前年比 +8.9%) / エステートビルドアップ事業 84,043千円(前年比 -57.9%) |
| 地域別売上高 | 関東 4,275,022千円 / 関西 5,091,748千円 / その他 969,872千円 |
| 減価償却費 | 408,001千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 受取和解金 19,204千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,281千円 / 固定資産売却損 411千円 / 契約解約損 17,200千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社エナビードゥーエ / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 持分法適用関連会社のSBI地域開発合同会社について、2025年5月27日開催の取締役会で解散を決議した。個別案件ごとにSPC等を活用して資金調達することになったためで、営業活動等への重要な影響はない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 10,962,380株 |
| 期末自己株式数 | 167,405株 |
| 業績の増減要因 | 個人消費の回復やインバウンド需要の増加等により売上高は増加した一方、エネルギー・原材料価格の高騰、円安、物流費・人件費の上昇、価格転嫁の難しさなどが企業活動を圧迫した。レストラン事業では売上高・セグメント利益が増加したが、エステートビルドアップ事業では売上高・セグメント利益が減少した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。個人消費の回復やインバウンド需要の増加を背景に売上高は増加した一方、エネルギー・原材料価格の高騰、円安、物流費や人件費の上昇、価格転嫁の難しさなど、外食業界の厳しい環境が示されている。会社は、既存店の再構築、価格帯の見直し、業態変更、新規出店、地方創生プロジェクトの推進などにも取り組んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。