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開示3418バルニバービ小売

販売用不動産から事業用資産への保有目的の変更に関するお知らせ

エステートビルドアップ事業で保有する一部の不動産について、販売用不動産から、自社で継続利用する事業用資産へ保有目的を変更した。対象資産の振替価額は1,153百万円を予定している。

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規模
1153
百万円
書きぶり
条件付き
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決めたことと、その中身

販売用不動産から事業用資産への保有目的の変更

実施2024年7月31日(保有目的変更年月日、実績)
今後振替価額1,153百万円を予定している。2024年7月期の業績予想に変更はない。
金額淡路市の帳簿価額:599百万円、南あわじ市の帳簿価額:542百万円、振替価額:1,153百万円(予定)
理由

販売する予定のある不動産を流動資産として計上している一方、取得した不動産の中には、販売せず自社で利用を継続する方が事業戦略上望ましい不動産も存在するため

業績への影響

2024年7月期の業績予想に変更はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項販売用不動産から事業用資産への保有目的の変更
実施日2024年7月31日(保有目的変更年月日、実績)
金額淡路市の帳簿価額:599百万円、南あわじ市の帳簿価額:542百万円、振替価額:1,153百万円(予定)
業績への影響2024年7月期の業績予想に変更はない
理由販売する予定のある不動産を流動資産として計上している一方、取得した不動産の中には、販売せず自社で利用を継続する方が事業戦略上望ましい不動産も存在するため
今後の予定振替価額1,153百万円を予定している。2024年7月期の業績予想に変更はない。
この書類が述べていない項目(6件)
決定機関決定日対象期間数量・規模根拠となる規則関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取得した不動産の中には、販売せず自社で利用を継続する方が事業戦略上望ましいものがあるため、保有目的を見直した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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