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発生事実3418バルニバービ小売

エステートビルドアップ事業における販売用不動産の売却に関するお知らせ

株式会社バルニバービは、複合商業施設「MIRROR」の販売用不動産を売却することを取締役会で決議しました。売却後も同社が店舗運営を続け、2023年7月期に売上高と営業利益へ計上する見込みです。

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規模
10
直前事業年度(2022年7月期)連結売上高比、程度
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

エステートビルドアップ事業における販売用不動産の売却

対象となる主体

株式会社バルニバービ(提出会社)

対象拠点・対象製品

MIRROR(東京都台東区蔵前二丁目34番地3、34番地4)

発生2022年12月20日

(取締役会による売却決議日)

同日
この開示2022年12月20日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

譲渡後も当社で店舗運営を継続することを前提とした売却先がみつかったこと

業績への影響額

売却価格の総額は直前事業年度(2022年7月期)の連結売上高の10%程度に相当する額。2023年7月期にエステートビルドアップ事業の売上高及び営業利益に計上する見込み。具体的な金額は非開示

計上する会計期間

2023年7月期

業績予想への影響

当該販売用不動産の売却は2023年7月期の業績予想に織り込んでいない。今後、業績予想に修正が生じる場合には速やかに開示する

今後の見通し

契約日は2022年12月26日、引渡日は2023年1月6日の予定。譲渡後も当社で店舗運営を継続し、2023年7月期にエステートビルドアップ事業の売上高及び営業利益に計上する見込み。業績予想に修正が生じる場合は速やかに開示する

続報の予定

業績予想に修正が生じる場合には速やかに開示する

発生した事象
項目内容
事象の名称エステートビルドアップ事業における販売用不動産の売却
発生日2022年12月20日(取締役会による売却決議日)
対象となる主体株式会社バルニバービ(提出会社)
対象拠点・対象製品MIRROR(東京都台東区蔵前二丁目34番地3、34番地4)
原因譲渡後も当社で店舗運営を継続することを前提とした売却先がみつかったこと
業績への影響額売却価格の総額は直前事業年度(2022年7月期)の連結売上高の10%程度に相当する額。2023年7月期にエステートビルドアップ事業の売上高及び営業利益に計上する見込み。具体的な金額は非開示
計上する会計期間2023年7月期
業績予想への影響当該販売用不動産の売却は2023年7月期の業績予想に織り込んでいない。今後、業績予想に修正が生じる場合には速やかに開示する
今後の見通し契約日は2022年12月26日、引渡日は2023年1月6日の予定。譲渡後も当社で店舗運営を継続し、2023年7月期にエステートビルドアップ事業の売上高及び営業利益に計上する見込み。業績予想に修正が生じる場合は速やかに開示する
続報の予定業績予想に修正が生じる場合には速やかに開示する
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

譲渡後も当社で店舗運営を継続することを前提とした売却先がみつかったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
エステートビルドアップ事業における販売用不動産の売却に関するお知らせ|バルニバービ(3418)の適時開示 | Komori