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12.2
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年8月1日〜2022年4月30日連結日本基準売上高7,006百万円前年比 +12.2%進捗 70.1%
営業利益-562百万円
経常利益806百万円進捗 161.2%
純利益(親会社株主帰属)518百万円前年比 -24.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益60.48円
期末の財政状態
総資産8,862百万円
うち純資産 2,692 百万円自己資本比率 29.0%前期末比 +3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高レストラン事業 5,921,557千円(前年比 -1.4%)、エステートビルドアップ事業 1,160,628千円(前年比 +276.2%)
セグメント別利益レストラン事業 -831,386千円、エステートビルドアップ事業 269,111千円(前年比 +317.1%)
地域別売上高2,992,510千円、3,532,858千円、399,321千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,000百万円(前年比 +24.3%)
営業利益0百万円
経常利益500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益300百万円(前年比 -16.2%)
業績予想の修正非開示 → 非開示
年間配当予想7.5円 → 7.5円(0.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症による休業要請、外出自粛、営業時間短縮、アルコール提供等の制限による来客数の落ち込み。エステートビルドアップ事業での新規出店や店舗運営の改善、レストラン事業でのイベント・テラス活用・ECサイト強化、各種助成金の活用。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続企業の前提に関する重要事象等として、新型コロナウイルス感染症の影響や営業損失の計上により重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、重要な不確実性は認められないと判断。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 235千円、固定資産受贈益 12,570千円、補助金収入 73,396千円 / 特別損失 固定資産除却損 766千円、固定資産圧縮損 73,396千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,771,880
期末自己株式数167,383
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年8月1日〜2022年4月30日 |
| 売上高 | 7,006百万円(前年比 +12.2%) |
| 営業利益 | -562百万円 |
| 経常利益 | 806百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 518百万円(前年比 -24.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 60.48円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29 / 前期末 25.1 |
| 総資産 | 8,862百万円 |
| 純資産 | 2,692百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,000百万円(前年比 +24.3%) / 営業利益 0百万円 / 経常利益 500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 300百万円(前年比 -16.2%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 非開示 |
| 年間配当予想 | 7.5円 → 7.5円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | レストラン事業 5,921,557千円(前年比 -1.4%)、エステートビルドアップ事業 1,160,628千円(前年比 +276.2%) |
| セグメント別利益 | レストラン事業 -831,386千円、エステートビルドアップ事業 269,111千円(前年比 +317.1%) |
| 地域別売上高 | 2,992,510千円、3,532,858千円、399,321千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 235千円、固定資産受贈益 12,570千円、補助金収入 73,396千円 / 特別損失 固定資産除却損 766千円、固定資産圧縮損 73,396千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。一方、継続企業の前提に関する重要事象等として、新型コロナウイルス感染症の影響や営業損失の計上により重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、重要な不確実性は認められないと判断。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,771,880 |
| 期末自己株式数 | 167,383 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症による休業要請、外出自粛、営業時間短縮、アルコール提供等の制限による来客数の落ち込み。エステートビルドアップ事業での新規出店や店舗運営の改善、レストラン事業でのイベント・テラス活用・ECサイト強化、各種助成金の活用。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症による休業・営業時間短縮や来客数の落ち込みが続く一方、エステートビルドアップ事業での新規出店、店舗運営の改善、各種助成金の活用などを進めました。経常利益には助成金収入1,382,770千円が寄与し、純利益は前年同期に計上した固定資産売却益1,655,282千円の反動などにより減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。