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決算説明資料3418バルニバービ小売

<マザーズ>投資に関する説明会開催状況について

2021年7月期は、新型コロナウイルスによる休業・時短営業で売上高が減少し、営業損失が拡大した。一方、固定資産売却益や助成金収入により経常損失は縮小し、2022年7月期は売上高1,000億円ではなく100億円、営業利益ゼロ、経常利益5億円を見込んでいる。

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1387
百万円(売上高の前年同期比減少額)
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この資料の中身

決算説明資料2021年7月期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高8,046百万円-14.7%
営業利益-1,212百万円
経常利益-622百万円
純利益357百万円
売上総利益率71.7%
販管費6,978百万円
当四半期3か月の実績
2021年7月期1Q
売上高
2,530百万円
営業利益
-58百万円
経常利益
69百万円
純利益
1,069百万円
2021年7月期2Q
売上高
1,899百万円
営業利益
-353百万円
経常利益
-346百万円
純利益
-243百万円
2021年7月期3Q
売上高
1,814百万円
営業利益
-369百万円
経常利益
-222百万円
純利益
-139百万円
2021年7月期4Q
売上高
1,801百万円
営業利益
-431百万円
経常利益
-122百万円
純利益
-328百万円
通期業績予想
2022年7月期
売上高
10,000百万円
営業利益
0百万円
経常利益
500百万円
純利益
300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高減少-1,387百万円
  • バッドロケーション売上高減少-410百万円
  • 不動産デベロッパー売上高減少-722百万円
  • 行政・公共機関売上高減少-200百万円
  • 大学・その他売上高減少-192百万円
  • その他売上高増加138百万円
  • 営業利益減少-319百万円
  • 営業外収益増加556百万円
  • 特別損益改善1,520百万円
新しい施策
  • 2022年7月期第1四半期からエステートビルドアップ事業(EB事業)を独立報告セグメントとして開示
  • 淡路島のFrogs FARM ATMOSPHERE地方創生・エリア開発プロジェクト
  • 店舗外販売を強化するBBB HOME DINING部門の発足、テイクアウト・デリバリー・ECサイトの展開
  • SBIホールディングスおよび島根銀行との出雲エリア地方創生事業に関する基本合意
  • 2021年8月の店舗運営子会社設立
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 店舗数92店舗
    前年同期比2020年7月末91店舗から1店舗増
  • 自己資本比率26.6%
    前年同期比4.6ポイント増
  • 有利子負債4,566百万円
    前年同期比54.6%へ減少
店舗数・拠点数
期末92店舗
期中の出退店
上期
出店3店舗
退店4店舗
下期
出店2店舗
退店0店舗
年間配当
1株当たり年間配当額7.5円
内訳
中間2.5
期末5
自己株式取得
取得額79百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2021年7月期
売上高8,046百万円(前年比 -14.7%)
営業利益-1,212百万円
経常利益-622百万円
純利益357百万円
売上総利益率71.7%
販管費6,978百万円
当四半期3か月の実績2021年7月期1Q 売上高 2,530百万円 / 営業利益 -58百万円 / 経常利益 69百万円 / 純利益 1,069百万円 / 2021年7月期2Q 売上高 1,899百万円 / 営業利益 -353百万円 / 経常利益 -346百万円 / 純利益 -243百万円 / 2021年7月期3Q 売上高 1,814百万円 / 営業利益 -369百万円 / 経常利益 -222百万円 / 純利益 -139百万円 / 2021年7月期4Q 売上高 1,801百万円 / 営業利益 -431百万円 / 経常利益 -122百万円 / 純利益 -328百万円
通期業績予想2022年7月期 売上高 10,000百万円 / 営業利益 0百万円 / 経常利益 500百万円 / 純利益 300百万円
増減要因の内訳要因 売上高減少 / 金額 -1,387百万円、要因 バッドロケーション売上高減少 / 金額 -410百万円、要因 不動産デベロッパー売上高減少 / 金額 -722百万円、要因 行政・公共機関売上高減少 / 金額 -200百万円、要因 大学・その他売上高減少 / 金額 -192百万円、要因 その他売上高増加 / 金額 138百万円、要因 営業利益減少 / 金額 -319百万円、要因 営業外収益増加 / 金額 556百万円、要因 特別損益改善 / 金額 1,520百万円
主要KPI指標名 店舗数 / 値 92店舗 / 前年同期比 2020年7月末91店舗から1店舗増、指標名 自己資本比率 / 値 26.6% / 前年同期比 4.6ポイント増、指標名 有利子負債 / 値 4,566百万円 / 前年同期比 54.6%へ減少
店舗数・拠点数期末 92店舗 / 期中の出退店 上期 出店 3店舗 / 退店 4店舗 / 下期 出店 2店舗 / 退店 0店舗
年間配当1株当たり年間配当額 7.5円 / 内訳 中間 2.5 / 期末 5
自己株式取得取得額 79百万円 / 株数 非開示 / 期間 非開示
新しい施策2022年7月期第1四半期からエステートビルドアップ事業(EB事業)を独立報告セグメントとして開示、淡路島のFrogs FARM ATMOSPHERE地方創生・エリア開発プロジェクト、店舗外販売を強化するBBB HOME DINING部門の発足、テイクアウト・デリバリー・ECサイトの展開、SBIホールディングスおよび島根銀行との出雲エリア地方創生事業に関する基本合意、2021年8月の店舗運営子会社設立
この書類が述べていない項目(15件)
営業利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルスの影響による外出自粛、店舗休業、営業時間短縮により客足と売上高が減少した。人件費調整や家賃交渉でコスト削減を行ったほか、時短協力金・雇用調整助成金等約6億円、固定資産売却益16億7,100万円を計上した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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