売上債権増加による営業活動キャッシュ・フローのマイナス
FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
- FY2026年度営業キャッシュ・フロー赤字幅の縮小有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、1,415百万円(前連結会計年度は9,184百万円の使用)となりました。これは主として、棚卸資産の増加によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の9,184百万円の使用から1,415百万円の使用へ赤字幅が縮小したが、棚卸資産の増加を主因に赤字は継続している。 - FY2026-H1中間期営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、2,160百万円(前年同期は7,917百万円の使用)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7,917百万円の使用から2,160百万円の獲得へ転じ、仕入債務の増加が主因とされている。 - FY2025年度営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、9,184百万円(前連結会計年度は7,548百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の減少によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の7,548百万円の獲得から9,184百万円の使用へ転じ、仕入債務の減少を主因として赤字化した。 - FY2025-H1中間期営業キャッシュ・フロー赤字化有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、7,917百万円(前年同期は7,752百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の減少によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7,752百万円の獲得から7,917百万円の使用へ転じた。主因として仕入債務の7,388百万円減少を挙げている。 - FY2024年度営業キャッシュ・フローの大幅改善有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、7,548百万円(前連結会計年度は96百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
2024年3月期の営業活動によるキャッシュ・フローは7,548百万円の獲得となり、前年の96百万円から大幅に増加した。仕入債務の増加12,553百万円が主因とされている。 - FY2024-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が13,561百万円増加した事等により、結果として22,149百万円増加の144,689百万円となりました。また、負債は、仕入債務が21,218百万円増加した事等により、19,942百万円増加し、118,209百万円となり、純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,592百万円であった事等により、2,207百万円増加の26,479百万円となりました。」
FY2024第3四半期末は、売上債権の増加等により資産144,689百万円、仕入債務の増加等により負債118,209百万円、純資産26,479百万円となった。 - FY2024-Q2第2四半期の営業キャッシュ・フロー黒字幅拡大と財政状態変動を追加有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、7,752百万円(前年同期は1,484百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
FY2024第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは7,752百万円の獲得となり、前年同期の1,484百万円から獲得額が増加した。主因は仕入債務の18,695百万円増加である。 - FY2024-Q1第1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が5,204百万円増加した事等により、結果として5,123百万円増加の127,662百万円となりました。また、負債は、仕入債務が3,778百万円増加した事等により、4,044百万円増加の102,312百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が849百万円増加した事等により、1,078百万円増加の25,349百万円となりました。」
FY2024第1四半期末は、受取手形及び売掛金、仕入債務、その他有価証券評価差額金の増加等により、資産・負債・純資産が前年度末から増加した。 - FY2023年度営業キャッシュ・フロー実績の更新有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、96百万円(前連結会計年度は1,309百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
2023年3月期の営業活動によるキャッシュ・フローは96百万円の獲得となった。前年の1,309百万円から獲得額は減少したが、仕入債務の増加を主因に黒字を維持している。 - FY2023-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が11,501百万円増加した事等により、結果として18,123百万円増加の132,078百万円となりました。また、負債は、仕入債務が17,513百万円増加した事等により、16,741百万円増加し、108,602百万円となり、純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益が1,425百万円であった事等により、1,382百万円増加の23,475百万円となりました。」
FY2023第3四半期末は、受取手形及び売掛金や仕入債務の増加を主因に資産132,078百万円、負債108,602百万円となり、利益計上等により純資産は23,475百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期の財政状態・キャッシュ・フロー実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が5,637百万円増加した事等により、結果として7,512百万円増加の121,467百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、1,484百万円(前年同期は3,900百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
FY2023第2四半期末は、受取手形及び売掛金が5,637百万円増加し、資産は121,467百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは1,484百万円の獲得で、前年同期の3,900百万円から獲得額が減少したが、仕入債務の増加を主因に黒字を維持している。 - FY2023-Q1第1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が3,105百万円増加した事等により、結果として2,079百万円増加の116,033百万円となりました。また、負債は、仕入債務が2,024百万円増加した事等により、1,684百万円増加の93,546百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が333百万円増加した事等により、394百万円増加の22,487百万円となりました。」
FY2023第1四半期末は、受取手形及び売掛金、仕入債務、その他有価証券評価差額金の増加等により、資産・負債・純資産が前年度末から増加した。 - FY2022年度営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、1,309百万円(前連結会計年度は4,273百万円の使用)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年度の4,273百万円の使用から1,309百万円の獲得へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が8,498百万円増加した事等により、結果として7,625百万円増加の118,585百万円となりました。また、負債は、仕入債務が11,078百万円増加した事等により、7,711百万円増加し、96,534百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が741百万円減少した事等により、85百万円減少の22,051百万円となりました。」
FY2022第3四半期末は、受取手形及び売掛金の増加等により資産が118,585百万円、仕入債務の増加等により負債が96,534百万円となった一方、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は22,051百万円へ減少した。 - FY2022-Q2四半期営業キャッシュ・フロー黒字化有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が6,168百万円増加した事等により、結果として4,385百万円増加の115,345百万円となりました。 営業活動の結果獲得した資金は、3,900百万円(前年同期は2,581百万円の使用)となりました。これは主として、棚卸資産の減少によるものであります。」
受取手形及び売掛金は6,168百万円増加した一方、棚卸資産の減少を主因に営業活動によるキャッシュ・フローは3,900百万円の獲得となり、前年同期の2,581百万円の使用から黒字化した。 - FY2022-Q1四半期財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、棚卸資産が2,876百万円減少した事等により、結果として1,240百万円減少の109,719百万円となりました。また、負債は、仕入債務が1,216百万円減少した事等により、850百万円減少し、87,972百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が322百万円減少した事等により、390百万円減少の21,746百万円となりました。」
棚卸資産・仕入債務・その他有価証券評価差額金の減少等により、資産、負債、純資産が前年度末から減少した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、4,273百万円(前連結会計年度は901百万円の使用)となりました。これは主として、たな卸資産の増加によるものであります。」
営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス額が901百万円から4,273百万円へ拡大した。従来の売上債権増加中心の説明から、当年度はたな卸資産の6,275百万円増加が主因と説明されている。 - FY2021-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が7,594百万円増加した事等により、結果として11,770百万円増加の113,545百万円となりました。また、負債は、仕入債務が6,812百万円増加した事等により、9,094百万円増加し、91,555百万円となり、純資産は、利益剰余金が2,376百万円増加した事等により、2,675百万円増加の21,990百万円となりました。」
FY2021第3四半期末は、受取手形及び売掛金や仕入債務の増加を主因に資産・負債が増加し、利益剰余金の増加等により純資産も増加した。 - FY2021-Q2第2四半期の財政状態・キャッシュ・フロー実績を追加有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、2,581百万円(前年同期は2,291百万円の使用)となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。」
FY2021第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは2,581百万円の使用となり、前年同期より使用額が増加した。売上債権は前年度末比6,566百万円増加し、資産は110,783百万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が1,012百万円減少した事等により、結果として462百万円減少の101,312百万円となりました。また、負債は、仕入債務が3,764百万円減少した事等により、1,386百万円減少し、81,073百万円となり、純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益が728百万円であった事等により、924百万円増加の20,239百万円となりました。」
FY2021第1四半期末は、受取手形及び売掛金の減少等により資産が101,312百万円、仕入債務の減少等により負債が81,073百万円、利益計上等により純資産が20,239百万円となった。 - FY2020年度の営業キャッシュ・フロー悪化実績を追加有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、901百万円(前年同期は2,730百万円の獲得)となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。」
FY2020の営業活動によるキャッシュ・フローは901百万円の使用となり、前年の2,730百万円の獲得からマイナスに転じた。受取手形及び売掛金は2,415百万円増加している。 - FY2020-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が8,003百万円増加した事等により、結果として8,635百万円増加の109,047百万円となりました。また、負債は、仕入債務が7,479百万円増加した事等により、7,222百万円増加し、90,090百万円となり、純資産は、利益剰余金が1,185百万円増加した事等により、1,413百万円増加の18,956百万円となりました。」
FY2020第3四半期末は、受取手形及び売掛金や仕入債務の増加を主因に資産109,047百万円、負債90,090百万円、純資産18,956百万円となった。 - FY2020-Q2第2四半期の営業キャッシュ・フロー悪化実績有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、2,291百万円(前年同期は1,428百万円の獲得)となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。」
FY2020第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは2,291百万円の使用となり、前年同期の1,428百万円の獲得からマイナスに転じた。主因は売上債権の増加である。 - FY2020-Q1第1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が4,382百万円増加した事等により、結果として3,466百万円増加の103,878百万円となりました。また、負債は、仕入債務が4,780百万円増加した事等により、4,203百万円増加し、87,071百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が695百万円減少した事等により、736百万円減少の16,806百万円となりました。」
FY2020第1四半期末は、売上債権・仕入債務の増加により資産103,878百万円、負債87,071百万円となった一方、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は16,806百万円へ減少した。 - FY2019年度の財政状態・キャッシュ・フロー実績を追加有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、2,730百万円(前年同期は5,593百万円の獲得)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
FY2019の営業活動によるキャッシュ・フローは2,730百万円の獲得となった。売上債権は3,628百万円増加し、資産は100,411百万円、純資産は17,543百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が5,383百万円増加した事等により、結果として7,862百万円増加の103,612百万円となりました。また、負債は、仕入債務が9,583百万円増加した事等により、7,323百万円増加し、86,408百万円となり、純資産は、利益剰余金が1,298百万円増加した事等により、538百万円増加の17,204百万円となりました。」
FY2019第3四半期末は、受取手形及び売掛金や仕入債務の増加を主因に資産103,612百万円、負債86,408百万円、純資産17,204百万円となった。 - FY2019-Q2第2四半期の財政状態・キャッシュ・フロー実績を追加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が4,893百万円増加した事等により、結果として7,722百万円増加の103,472百万円となりました。また、負債は、仕入債務が7,307百万円増加した事等により、6,388百万円増加し、85,473百万円となり、純資産は、利益剰余金が784百万円増加した事等により、1,333百万円増加の17,999百万円となりました。」
FY2019第2四半期末は、売上債権4,893百万円増加等により資産が103,472百万円、仕入債務7,307百万円増加等により負債が85,473百万円、利益剰余金784百万円増加等により純資産が17,999百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは1,428百万円の獲得となった。 - FY2019-Q1第1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が4,673百万円増加した事等により、結果として5,069百万円増加の100,819百万円となりました。また、負債は、仕入債務が5,775百万円増加した事等により、4,732百万円増加し、83,817百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が295百万円増加した事等により、336百万円増加の17,002百万円となりました。」
FY2019第1四半期末は、受取手形及び売掛金と仕入債務の増加を主因に資産・負債が増加し、その他有価証券評価差額金の増加等により純資産も増加した。 - FY2018-Q3第3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が11,212百万円増加した事等により、結果として16,460百万円増加の101,211百万円となりました。また、負債は、仕入債務が16,782百万円増加した事等により、14,760百万円増加し、85,733百万円となり、純資産は、利益剰余金が1,274百万円増加した事等により、1,699百万円増加の15,478百万円となりました。」
FY2018第3四半期末は、受取手形及び売掛金と仕入債務の増加を主因に資産・負債が前連結会計年度末から増加し、利益剰余金の増加等により純資産も増加した。 - FY2018-Q2第2四半期の営業キャッシュ・フロー黒字化実績を追加有価証券報告書
「営業活動の結果獲得した資金は、5,194百万円(前年同期は789百万円の使用)となりました。これは主として、仕入債務の増加によるものであります。」
FY2018第2四半期累計の営業活動によるキャッシュ・フローは5,194百万円の獲得となり、前年同期の789百万円の使用から黒字化した。主因は仕入債務の増加である。 - FY2018-Q1四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が3,315百万円増加した事等により、結果として3,159百万円増加の87,911百万円となりました。また、負債は、仕入債務が4,351百万円増加した事等により、3,210百万円増加し、74,184百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が88百万円減少した事等により、51百万円減少の13,727百万円となりました。」
FY2018第1四半期末は、受取手形及び売掛金や仕入債務の増加により資産・負債が増加し、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産が減少した。 - FY2017年度の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、636百万円(前年同期は1,264百万円の獲得)となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。」
FY2017の営業活動によるキャッシュ・フローは636百万円の使用となり、売上債権の増加を主因として前年の1,264百万円の獲得からマイナスに転じた。 - FY2017-Q3四半期の財政状態変動実績を追加有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が10,567百万円増加した事等により、結果として13,512百万円増加の94,874百万円となりました。また、負債は、仕入債務が13,153百万円増加した事等により、結果として11,874百万円増加の80,834百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が691百万円増加した事等により、1,638百万円増加の14,039百万円となりました。」
受取手形及び売掛金、仕入債務、その他有価証券評価差額金の増加により、資産・負債・純資産が前連結会計年度末から増加した。第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「営業活動の結果使用した資金は、789百万円(前年同期は107百万円の獲得)となりました。これは主として、売上債権の増加によるものであります。」
当第2四半期連結累計期間は営業活動で789百万円を使用し、前年同期の107百万円の資金獲得からマイナスに転じた。主因として売上債権の増加を挙げている。