大木ヘルスケアホールディングス(3417)・方針再定義
取締役の個人別報酬決定方針
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬を基本とする役員報酬方針108社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
大木ヘルスケアホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社は、2022年8月8日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる改訂方針を決議しております。」
前年度までの2021年2月決議の報酬方針から、2022年8月決議の改訂方針へ更新されている。固定額の金銭報酬100%や代表取締役への決定委任等の枠組みを記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、2021年2月4日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。」
取締役の個人別報酬決定方針と、固定額の金銭報酬100%、代表取締役への決定委任等を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、2021年2月4日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。」
取締役会が2021年2月4日に取締役の個人別報酬決定方針を決議し、固定額の金銭報酬100%、代表取締役への決定委任等を定めている。