ピクスタ(3416)・リスク削除
SNS市場の動向・マーケティング規制の変動
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SNS市場動向・マーケティング規制変更2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、連結子会社であったスナップマート株式会社の全株式を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。上記に伴い、Snapmart事業を報告セグメントから除外しております。」
Snapmart事業の全株式譲渡及び連結範囲からの除外により、SnapmartのSNS市場・マーケティング環境に関するリスクをグループの報告事業における独立テーマとして扱わなくなった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「Snapmart事業では、常にSNS市場及びSNSマーケティングにかかる動向を注視し、時流に合った素材・プロモーションプランの提供に取り組んでおりますが、SNS利用傾向の変化やSNSにおけるマーケティング・プロモーションにかかる規制の変更等外部環境の変動等が生じた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Snapmartに関するSNS利用傾向及びSNSマーケティング規制の変動リスクを継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「Snapmart事業では、常にSNS市場及びSNSマーケティングにかかる動向を注視し、時流に合った素材・プロモーションプランの提供に取り組んでおりますが、SNS利用傾向の変化やSNSにおけるマーケティング・プロモーションにかかる規制の変更等外部環境の変動等が生じた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
Snapmartについて、SNS利用傾向の変化及びSNSマーケティング・プロモーション規制の変更による影響を新たなリスクとして記載している。