ピクスタ(3416)・リスク削除
購入者のリピート率低下
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
購入者のリピート率低下1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書FY2022の事業等のリスクには、PIXTA購入者のリピート率低下を独立したリスクとして記載していない。
- FY2020-Q1対処有価証券報告書
「国内事業においてはユーザー獲得と解約率の低下を目的とした定額制プランのリニューアルを実施いたしました。」
購入者の継続利用・リピート率低下への対応として、解約率低下を目的とする定額制プランのリニューアルを実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのため、魅力的な素材を提供できない、ニーズをとらえられない等の理由により購入者の継続的な利用を確保できず、リピート率が大幅に低下した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
購入者の継続利用及びリピート率低下による業績影響リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、魅力的な素材を提供できない、ニーズをとらえられない等の理由により購入者の継続的な利用を確保できず、リピート率が大幅に低下した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
購入者の継続利用及びリピート率低下による業績影響リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、魅力的な素材を提供できない、ニーズをとらえられない等の理由により購入者の継続的な利用を確保できず、リピート率が大幅に低下した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
購入者数の増加だけでなく、継続利用とリピート率の維持を重要とし、低下時の業績影響をリスクとして記載している。