ピクスタ(3416)・リスク再掲
知的財産権・肖像権等の侵害
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、新規事業・新規サービスの開発にあたっても、弁護士等専門家と協議検討の上、権利侵害が発生しないよう、細心の注意を払ってサービスの設計にあたっております。」
弁護士等専門家との協議を含む、知的財産権・肖像権等の侵害防止策を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、新規事業・新規サービスの開発にあたっても、弁護士等専門家と協議検討の上、権利侵害が発生しないよう、細心の注意を払ってサービスの設計にあたっております。」
弁護士等専門家との協議を含むサービス設計上の権利侵害対策を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「また、新規事業・新規サービスの開発にあたっても、弁護士等専門家と協議検討の上、権利侵害が発生しないよう、細心の注意を払ってサービスの設計にあたっております。」
専門家との協議を含むサービス設計上の対応を記載し、知的財産権・肖像権等の侵害リスクへの対処を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、そうした対応にも関わらず、権利侵害が発生し、訴訟等の紛争に至った場合、社会的信用の失墜、対応にかかる多額の経費発生等により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
アップロード時の権利確認、肖像権使用同意書及び審査を行っている一方、権利侵害・訴訟に至る可能性をリスクとして記載している。