ピクスタ(3416)・リスク削除
クリエイターの自主換金集中によるキャッシュ・フローリスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クリエイター自主換金集中による資金繰りリスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書FY2022の事業等のリスクには、クリエイターの自主換金集中によるキャッシュ・フローリスクを記載していない。
- FY2018再掲有価証券報告書
「このため、何らかの事態をきっかけにして、クリエイターによる自主換金が集中しキャッシュ・フローの調整が困難になった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
クリエイターの自主換金集中によるキャッシュ・フロー調整リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このため、何らかの事態をきっかけにして、クリエイターによる自主換金が集中しキャッシュ・フローの調整が困難になった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
クリエイターの自主換金集中によるキャッシュ・フロー調整リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このため、何らかの事態をきっかけにして、クリエイターによる自主換金が集中しキャッシュ・フローの調整が困難になった場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
最低支払基準額を超えた報酬をクリエイターが任意の時期に換金できる制度に伴う資金繰りリスクを記載している。