ピクスタ(3416)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスと内部統制体制の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度における取締役会は、13回開催しており、全ての構成員が13回全ての取締役会に出席しております。」
監査等委員会設置会社の体制、取締役会による業務執行監督及び監査等委員会・内部監査・会計監査人の連携を継続運用している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、業務執行取締役4名、監査等委員である社外取締役3名で構成されております。取締役会は、毎月1回の定時取締役会を開催し、法令・定款に定められた事項のほか、「取締役会規程」に基づく重要事項を決定するとともに、業務執行の各取締役の業務執行の状況を相互監督しております。」
監査等委員会設置会社への移行後の取締役会・監査等委員会による監督体制を継続して運用している。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、経営の透明性を一層向上させるとともに、意思決定の更なる迅速化を実現するため、2019年3月26日開催の定時株主総会において定款の変更が決議されたことにより、同日付をもって監査等委員会設置会社へ移行いたしました。」
監査等委員会設置会社への移行が2019年3月26日付で完了し、取締役会の監督機能、透明性及び意思決定の迅速化を掲げている。 - FY2018-Q3監査役欠員への対応有価証券報告書
「平成30年9月5日に当社の社外監査役である古賀良三氏が逝去し、監査役会設置会社としての監査役の法定員数を欠くこととなりました。これに伴い、東京地方裁判所に仮監査役選任の申立てを行っておりましたところ、平成30年11月2日付で東京地方裁判所より、仮監査役として内田久美子氏を選任した旨の決定通知を受けたものであります。」
社外監査役の退任により法定員数を欠いたため、東京地方裁判所への申立てを経て仮監査役が選任された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、「内部統制システムに関する基本方針」を制定するとともに、各種社内規程を整備し、役職員の責任の明確化を行うことで規程遵守の徹底をはかり、内部統制システムが有効に機能する体制を確保しております。」
内部統制基本方針、社内規程、責任明確化、監査役・内部監査による監視を通じたガバナンス体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社サービスにおける購入者、クリエイター、また株主や投資家の皆様等を含めたすべてのステークホルダーの利益を重視し、企業価値を最大化させるために、コーポレート・ガバナンスの確立は重要な経営課題であると認識しております。」
ステークホルダーの利益と企業価値最大化を目的として、取締役会、監査役会、内部監査及び内部統制システムを整備している。