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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
69.7
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高656,571千円前年比 -5.6%
営業利益85,204千円前年比 +69.7%
経常利益88,246千円前年比 +60.7%
純利益(親会社株主帰属)114,992千円前年比 +229.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産2,375,164千円
うち純資産 1,003,763 千円自己資本比率 41.2%前期末比 +3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高PIXTA事業 602,567千円(前年比 -4.5%)、fotowa事業 33,509千円(前年比 +9.3%)
セグメント別利益PIXTA事業 235,538千円(前年比 -3.6%)、fotowa事業 -37,338千円
業績の増減要因
Googleコアアルゴリズムのアップデート等によるサイト流入の減少、定額制の少量ダウンロードプラン拡充、fotowaのリピート率増加、広告宣伝費の抑制、債権譲渡益及び関係会社株式売却益の計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 スナップマート株式会社
重要な後発事象2023年4月21日開催の取締役会で、取締役及び従業員10名に対し、ストック・オプションとして新株予約権200個、目的となる普通株式20,000株を発行することを決議した。
減損損失金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 75千円、債権譲渡益 48,380千円、関係会社株式売却益 10,008千円 / 特別損失 該当事項はありません
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 656,571千円(前年比 -5.6%) |
| 営業利益 | 85,204千円(前年比 +69.7%) |
| 経常利益 | 88,246千円(前年比 +60.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 114,992千円(前年比 +229.0%) |
| 自己資本比率 | 当期末 41.2% / 前期末 37.9% |
| 総資産 | 2,375,164千円 |
| 純資産 | 1,003,763千円 |
| セグメント別売上高 | PIXTA事業 602,567千円(前年比 -4.5%)、fotowa事業 33,509千円(前年比 +9.3%) |
| セグメント別利益 | PIXTA事業 235,538千円(前年比 -3.6%)、fotowa事業 -37,338千円 |
| 減損損失 | 金額 該当事項はありません / 対象資産 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 75千円、債権譲渡益 48,380千円、関係会社株式売却益 10,008千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 スナップマート株式会社 |
| 重要な後発事象 | 2023年4月21日開催の取締役会で、取締役及び従業員10名に対し、ストック・オプションとして新株予約権200個、目的となる普通株式20,000株を発行することを決議した。 |
| 業績の増減要因 | Googleコアアルゴリズムのアップデート等によるサイト流入の減少、定額制の少量ダウンロードプラン拡充、fotowaのリピート率増加、広告宣伝費の抑制、債権譲渡益及び関係会社株式売却益の計上。 |
この書類が述べていない項目(18件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。PIXTA事業ではGoogleコアアルゴリズムのアップデート等によりサイト流入が減少した一方、定額制の少量ダウンロードプラン拡充が定額制購入者数の増加に寄与した。fotowa事業では広告費を抑制したため広告経由の流入は減少したが、リピート率の増加で撮影件数が増加し、広告宣伝費の抑制で損失が縮小した。純利益については、債権譲渡益や関係会社株式売却益などの特別利益が計上された。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。