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本株式譲渡及び債権譲渡相手方株式会社ガイアックス
開示した会社ピクスタ
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。
取締役会決議日2023 年 2 月 14 日
契約締結日2023 年 2 月 14 日
実行日・効力発生日2023 年 2 月 14 日(予定)
対象会社
デジタル素材販売サイト「Snapmart」の運営 商品撮影及び SNS マーケティング事業
所在地 東京都渋谷区資本金 20 百万円設立年月日 2016 年 8 月 23 日
売上高118 百万円(2022 年 12 月期)
営業利益△21 百万円(2022 年 12 月期)
当期純利益△21 百万円(2022 年 12 月期)
純資産△48 百万円(2022 年 12 月期)
対価と費用
取得価額株式譲渡価額:10,000 千円、債権譲渡価額:50,000 千円
対価の種類現金
特別損益の金額2023 年 12 月期第1四半期に、連結決算で特別利益62,190 千円、個別決算で特別利益58,380 千円
業績への影響
2023 年 12 月期第1四半期に子会社株式及び債権の譲渡益の合計として、個別決算において58,380 千円、連結決算において62,190 千円の特別利益が発生する見通し。また、連結除外に伴いスナップマート株式会社の業績は2023 年 12 月期連結業績に織り込まれない見通し。影響額は2023 年12月期の連結業績予想に織り込み済み。
手続きと前提
価額算定の方法譲渡実行日における財政状態及び将来キャッシュ・フローを考慮し、譲渡価額の妥当性を十分検討した上で、株式譲渡先と協議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本株式譲渡及び債権譲渡 |
| 相手方の名称 | 株式会社ガイアックス |
| 対象会社の名称 | スナップマート株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | デジタル素材販売サイト「Snapmart」の運営 商品撮影及び SNS マーケティング事業 |
| 対象会社の所在地 | 東京都渋谷区 |
| 対象会社の資本金 | 20 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 2016 年 8 月 23 日 |
| 対象会社の売上高 | 118 百万円(2022 年 12 月期) |
| 対象会社の営業利益 | △21 百万円(2022 年 12 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | △21 百万円(2022 年 12 月期) |
| 対象会社の純資産 | △48 百万円(2022 年 12 月期) |
| 取得価額 | 株式譲渡価額:10,000 千円、債権譲渡価額:50,000 千円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 譲渡株式数:1,000 株、議決権の数:非開示 |
| 議決権所有割合 | 異動前 100.0% → 異動後 0% |
| 特別損益の金額 | 2023 年 12 月期第1四半期に、連結決算で特別利益62,190 千円、個別決算で特別利益58,380 千円 |
| 業績への影響 | 2023 年 12 月期第1四半期に子会社株式及び債権の譲渡益の合計として、個別決算において58,380 千円、連結決算において62,190 千円の特別利益が発生する見通し。また、連結除外に伴いスナップマート株式会社の業績は2023 年 12 月期連結業績に織り込まれない見通し。影響額は2023 年12月期の連結業績予想に織り込み済み。 |
| 取締役会決議日 | 2023 年 2 月 14 日 |
| 契約締結日 | 2023 年 2 月 14 日 |
| 実行日・効力発生日 | 2023 年 2 月 14 日(予定) |
| 価額算定の方法 | 譲渡実行日における財政状態及び将来キャッシュ・フローを考慮し、譲渡価額の妥当性を十分検討した上で、株式譲渡先と協議 |
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スナップマートではマーケットプレイス事業の成長が鈍化し、2022年12月期に再び21百万円の赤字となったため、SNSマーケティングに関する幅広い知見を持ち、より強いシナジーが見込まれるグループ外のパートナーと事業成長を進めることが、同社の更なる発展につながると判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。