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TOKYO BASE(3415)・リスク再掲

商品品質と日本製表示に関するリスク

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-04-02。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2022-Q3 – 2026-04-022016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
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商品品質・表示・取引規制および景品表示法等の法令遵守リスク23社が書いているテーマ・逆風22社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-02再掲株主総会

    「商品の評価については、商品をブランド別・保有期間別に分類したうえで、将来の販売又は処分等による損失発生見込額を、当連結会計年度における赤字販売額の期首在庫に対する比率及び滞留在庫の販売消化率に基づき算定しております。」

    商品評価に関する見積り方法と、前提変更時に追加の帳簿価額切下げが発生する可能性を再記載した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当3第四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    商品品質・日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループとしては、検品及び商品管理体制の強化、生産委託先への法令順守徹底の申し入れと管理強化により、これらのリスク低減を図ってまいります。」

    検品・商品管理の強化と、生産委託先への法令遵守要請・管理強化をリスク低減策として明示した。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社のオリジナル商品は日本発のスタイルに拘り、全アイテムを日本製にすることで、他社に比べた品質の優位性を訴求しております。しかし、万一生産委託先において、生産国の虚偽表示があった場合、当社のブランドイメージを毀損し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    日本製表示を品質差別化に用いる一方、生産委託先の虚偽表示リスクを継続開示している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当社のオリジナル商品は日本発のスタイルに拘り、全アイテムを日本製にすることで、他社に比べた品質の優位性を訴求しております。しかし、万一生産委託先において、生産国の虚偽表示があった場合、当社のブランドイメージを毀損し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクを継続して開示している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    商品品質と日本製表示に関するリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「検品や商品管理の不備により、不適切な商品を販売してしまった場合、当社のブランドイメージが毀損する範囲は当社のみに留まらず、仕入先ブランドや入居する商業施設等多方面にわたります。また、万一生産委託先において、生産国の虚偽表示があった場合、当社のブランドイメージを毀損し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    検品・商品管理の不備や、生産委託先による生産国表示の問題がブランドと業績に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOKYO BASEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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