Komori
TOKYO BASE(3415)・リスク再掲

代表取締役CEOへの依存

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

14記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 1
同じテーマの他社
特定経営者への依存リスク554社が書いているテーマ・逆風554社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。75社中10社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに117社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの554件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当3第四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「このため、当社は組織的な意思決定システムの構築や、マネジメントを担い得る人材の育成により、谷個人への依存度を引き下げる努力を行っておりますが、谷が何らかの事情で通常の職務を遂行できなくなる場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    CEO依存を認識し、組織的意思決定と人材育成による低減策を継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2017対処有価証券報告書

    「当社は組織的な意思決定システムの構築や、マネジメントを担い得る人材の育成により、谷個人への依存度を引き下げる努力を行っております。」

    CEO依存リスクを認識しつつ、組織的意思決定システムの構築と管理人材育成による低減策を明示している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    代表取締役CEOへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の創業者であり、代表取締役CEOである谷正人は、当社の事業展開の方向性の決定や、毎シーズンの商品構成の決定等、当社の意思決定過程において重要な役割を果たしています。」

    事業展開や商品構成の意思決定におけるCEOの役割が大きく、職務遂行不能時の影響をリスクとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOKYO BASEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
代表取締役CEOへの依存|TOKYO BASE(3415)の変遷 | Komori