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TOKYO BASE(3415)・施策再掲

事業年度の2月末から1月末への変更

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q22021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
決算期の2月から1月への変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月26日開催の定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認され、前連結会計年度より決算期を2月末日から1月末日に変更いたしました。これに伴い、前第2四半期連結累計期間(2021年3月1日~2021年8月31日)と当第2四半期連結累計期間(2022年2月1日~2022年7月31日)の対象期間が異なっております。」

    2月末から1月末への決算期変更と、前年同期との比較期間が異なる点を再確認している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月26日開催の定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認され、当連結会計年度より決算期を2月末日から1月末日に変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は2021年3月1日から2022年1月31日までの11ヶ月の変則決算となります。」

    2月末から1月末への決算期変更と、2022年1月期が11か月の変則決算となることを再掲している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月26日開催の定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認され、当連結会計年度より決算期を2月末日から1月末日に変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる当連結会計年度は2021年3月1日から2022年1月31日までの11ヶ月の変則決算となります。」

    定時株主総会で決算期変更が承認され、2月末から1月末への変更が当連結会計年度から実施された。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「事業の特性上、春夏シーズン・秋冬シーズンという事業運営サイクルと決算期を一致させることが合理的であると判断し、事業年度を毎年2月1日から翌年1月末日までに変更いたしました。これに伴い、決算期変更の経過期間となる2022年1月期は2021年3月1日から2022年1月31日までの11ヵ月間となります。」

    事業運営サイクルとの一致を理由に決算期を1月末へ変更し、2022年1月期を11か月の経過期間とすることを決定した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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