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TOKYO BASE(3415)・リスク再掲

特定オンラインモールへの売上依存

FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

15記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 120212022: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当3第四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2021対処有価証券報告書

    「当社としては該当するオンラインモールの売上を維持しつつ、自社ECを強化することによって過度な依存状態を解消し、リスク低減を図ってまいります。」

    特定オンラインモールの売上を維持しながら自社ECを強化し、依存度を下げる対応を明示した。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社のインターネット販売売上の大部分が、特定の企業が運営するオンラインモールに出店した店舗の売上であります。」

    特定オンラインモールへのインターネット販売売上依存を継続開示している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2017依存度表現を「27%」から「大部分」へ変更有価証券報告書

    「当社のインターネット販売売上の大部分が、特定の企業が運営するオンラインモールに出店した店舗の売上であります。」

    特定オンラインモールへの依存を引き続き示しているが、前回の27%という数値から「大部分」という表現に変更している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定オンラインモールへの売上依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の全売上の中で、特定の企業が運営するオンラインモールに出店した店舗の売上が27%(平成28年2月期)を占めております。」

    特定オンラインモール経由の売上が全売上の27%を占め、モールの集客力や方針変更が業績に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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