TOKYO BASE(3415)・施策削除
STUDIOUS USEDによるリユース市場の開拓
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
STUDIOUS USEDによるリユース市場の開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2削除有価証券報告書
「一方で新興ブランド発掘の役割を担っていた「STUDIOUS LAB店」を退店」
STUDIOUS USEDから転換したLAB店も退店し、リユース市場・新興ブランド発掘を目的とした当該テスト業態の店舗展開を終了した。 - FY2017再定義有価証券報告書
「「STUDIOUS USED 原宿店」は、リユース業界における成長市場の発見を目指し、昨年4月に出店した派生業態でありましたが、本年2月より新たなテスト業態として「STUDIOUS LAB」として業態変更いたしました。」
STUDIOUS USEDから、STUDIOUS LABへテスト業態を変更した。 - FY2017-Q3削除有価証券報告書
「また、「STUDIOUS USED 原宿店(現:STUDIOUS OUTLET)」は、リユース業界における成長市場の発見を目指して出店した派生業態でありましたが、本年10月にクローズし、来春に新たなテスト業態として「STUDIOUS LAB」を開店予定であります。」
リユース市場の発見を目的としたSTUDIOUS USEDは本年10月にクローズし、当該業態の展開を終了した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、「STUDIOUS USED」は、リユース業界における成長市場の発見を目指して出店した派生業態であります。」
STUDIOUS USEDをリユース業界の成長市場開拓を目的とする派生業態とする説明を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「また、「STUDIOUS USED」は、リユース業界における成長市場の発見を目指して出店した派生業態であります。」
リユース業界の成長市場を発見することを目的に、STUDIOUS USEDを出店した。