ジグザグ(340A)・事実連結初年度で前年同期比較なし(単体では利益減少)直近の決算説明資料(2026-10-15)では「実績引用」
売上高・利益の増加
FY2025に初出。12回の記載のうち7回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-04-13。直近の記載は2026-10-15。
12記載
2年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収下の利益減少と成長投資・費用負担105社が書いているテーマ・逆風136社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026連結初年度で前年同期比較なし(単体では利益減少)有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における業績は、売上高1,500,339千円、営業利益289,277千円、経常利益307,224千円、親会社株主に帰属する当期純利益227,643千円となりました。」
連結初年度のため本文では前年同期比較を行っていない。単体財務諸表では売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも前期を下回った。 - FY2026-H1前年同期比で業績減少有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高683,010千円(前年同期比1.5%減)、営業利益117,934千円(前年同期比32.5%減)、経常利益124,035千円(前年同期比24.8%減)、中間純利益85,762千円(前年同期比19.7%減)となりました。」
前年同期と比べ、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも減少した。 - FY2025初出有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における業績は、売上高1,412,184千円(前年同期比27.7%増)、営業利益322,779千円(前年同期比45.9%増)、経常利益310,350千円(前年同期比74.5%増)、当期純利益245,706千円(前年同期比50.4%増)となりました。」
2025年5月期の業績実績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加を記載している。