ジグザグ(340A)・施策初出直近の株式の発行・処分(2026-09-25)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2026に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-27。直近の記載は2026-09-25。
6記載
1年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当社は、取締役に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的に、取締役(社外取締役を除く。)を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を決定、取締役会に導入案が答申され、2026年7月27日開催の取締役会において、2026年8月27日開催予定の第11期定時株主総会に「取締役に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬決定の件」として付議することが決議されました。」
株主総会への付議段階で、社外取締役を除く取締役を対象とした譲渡制限付株式報酬制度の導入計画を示した。報酬総額は年額8,000万円以内、株式数は年250,000株以内とされている。 - 2026-08-05初出株主総会
「当社は、取締役に対して、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的に、取締役(社外取締役を除きます。)を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入について、2026年7月27日開催の取締役会において、2026年8月27日開催予定の第11期定時株主総会に付議することを決議いたしました。」
取締役を対象とする譲渡制限付株式報酬制度の導入議案が初めて示された。