ジグザグ(340A)・リスク再掲直近の発生事実(2026-10-19)では「顕在化」
個人情報漏洩リスク
FY2025に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-10-19。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-19顕在化発生事実
「その結果、同サービスのお客様の個人情報が外部に漏えいしたことを確認いたしました。」
個人情報漏洩リスクが、第三者による不正アクセスにより実際に発生した。海外のお客様301名が対象となり、メールアドレス、氏名、住所、電話番号、ご注文に関する情報の漏えいを確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により個人情報が漏洩する可能性は否定できず、そのような事態が発生した場合は当社の風評低下によるサービス利用者の減少や、当社グループへの損害賠償請求等が発生し、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
個人情報漏洩リスクとアクセス管理、研修、プライバシーポリシー等の対策を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
個人情報漏洩リスクについて重要な変更はないとしている。 - FY2025初出有価証券報告書
「しかしながら、不測の事態により個人情報が漏洩する可能性は否定できず、そのような事態が発生した場合は当社の風評低下によるサービス利用者の減少や、当社への損害賠償請求等が発生し、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。」
アクセス管理、不正アクセス防止、研修、プライバシーポリシー等を対応策としている。