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業績予想の修正340Aジグザグ情報通信・サービスその他

(開示事項の経過)海外子会社設立及び連結業績予想の公表について

台湾の100%子会社の設立と出資手続きが完了し、2026年5月期末から連結決算を開始することになった。これに伴い、2026年5月期の通期連結業績予想を新たに公表し、個別業績予想は非公表とした。

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修正された予想

2026年5月期・通期前回予想の公表 2025年7月14日
売上高—→1,639百万円
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営業利益—→328百万円
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経常利益—→328百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→240百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

台湾に子会社を設立したことに伴い、2026年5月期期末より連結決算を開始するため。子会社の業績が連結決算に与える影響は軽微であるため、連結業績予想は2025年7月14日に公表した個別業績予想と同一としている。

連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 1,639百万円
営業利益非開示 → 328百万円
経常利益非開示 → 328百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 240百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 33円25銭
対象決算期2026年5月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025年7月14日
修正の理由台湾に子会社を設立したことに伴い、2026年5月期期末より連結決算を開始するため。子会社の業績が連結決算に与える影響は軽微であるため、連結業績予想は2025年7月14日に公表した個別業績予想と同一としている。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前期実績特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

台湾子会社の設立に伴って連結決算を開始するため。子会社の事業年度開始は2026年5月予定で、連結業績への影響は軽微であることから、連結業績予想は2025年7月14日に公表した個別業績予想と同一としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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