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法定開示書類340Aジグザグ情報通信・サービスその他

上場申請のための有価証券報告書

株式会社ジグザグが、東京証券取引所への新規上場申請に必要な有価証券報告書(Ⅰの部)を提出した。過去の事業実績、財務状況、事業リスク、株式・新株予約権の状況などを開示している。

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決めたことと、その中身

新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)

対象期間2020年5月期から2025年5月期中間期までの事業・財務情報
今後東京証券取引所への新規上場申請。上場予定日などの具体的な記載は非開示
金額売上高1,106,229千円(2024年5月期)、営業利益221,195千円、経常利益177,883千円、当期純利益163,387千円、売上高693,368千円(2025年5月期中間期)、営業利益174,834千円、経常利益164,900千円、中間純利益106,738千円
数量・規模発行済株式総数1,960,440株、潜在株式326,175株、月間Activeショップ数1,238ショップ、世界228の国と地域、従業員52人(臨時雇用者13人)
理由

新規上場申請のため

業績への影響

2024年5月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期比で増加。2025年5月期中間期も利益を計上している。上場申請そのものによる業績影響は非開示

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
対象期間2020年5月期から2025年5月期中間期までの事業・財務情報
金額売上高1,106,229千円(2024年5月期)、営業利益221,195千円、経常利益177,883千円、当期純利益163,387千円、売上高693,368千円(2025年5月期中間期)、営業利益174,834千円、経常利益164,900千円、中間純利益106,738千円
数量・規模発行済株式総数1,960,440株、潜在株式326,175株、月間Activeショップ数1,238ショップ、世界228の国と地域、従業員52人(臨時雇用者13人)
業績への影響2024年5月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期比で増加。2025年5月期中間期も利益を計上している。上場申請そのものによる業績影響は非開示
理由新規上場申請のため
根拠となる規則金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第216条第6項、会社法第178条・第183条・第180条
今後の予定東京証券取引所への新規上場申請。上場予定日などの具体的な記載は非開示
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日実施日関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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