旭化成(3407)・施策再掲
次期基幹システムの構築
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化135社が書いているテーマ・逆風1社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「全社 4,932 19,000 次期基幹システム構築、合理化、情報化、維持更新 等」
次期基幹システム構築が当年度の全社設備投資計画に引き続き含まれ、計画金額は190億円とされた。 - FY2023前進有価証券報告書
「全社 次期基幹システム構築、合理化、情報化、維持更新 等 19,000」
次期基幹システム構築が2023年度の全社設備計画に引き続き含まれ、計画額は190億円とされた。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「次期基幹システム構築、合理化、情報化、維持更新 等」
2022年度の全社設備投資計画に、次期基幹システム構築が初めて具体的な投資項目として記載された。