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旭化成(3407)・事実通期営業利益の過去最高更新

営業利益の過去最高更新

FY2016に初出。37回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。89社中14社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期営業利益の過去最高更新有価証券報告書

    「営業利益は2,312億円で前期比193億円の増益となりました。」

    営業利益は2,312億円となり、前年度の過去最高2,119億円を上回って通期の過去最高を更新した。
  2. 2026-05-12実績引用決算説明資料

    「営業利益は前期比で増益、2期連続で最高益を更新」

    営業利益2,312億円を実績として示し、過去最高益を2期連続で更新したと記載された。
  3. FY2026-H1中間期の前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は1,075億円で前年同期比15億円の減益」

    前中間期の1,089億円から営業利益が減少し、中間期では前年同期比減益となった。
  4. FY2025通期営業利益の過去最高更新有価証券報告書

    「最終年度の2024年度においては、住宅領域、ヘルスケア領域の堅調な成長に加え、マテリアル領域の利益回復により、営業利益は過去最高となりました。」

    営業利益は2,119億円となり、前期比712億円増益で過去最高を更新した。
  5. FY2025-H1中間期の前年同期比大幅増益有価証券報告書

    「営業利益は1,089億円で前年同期比530億円の増益」

    営業利益は前年同期の558億円から1,089億円へ増加し、中間期で前年同期比増益となった。
  6. FY2024通期営業利益の前年増益有価証券報告書

    「営業利益は1,407億円で前期比130億円の増益となりました。」

    前期に大幅減益となった営業利益は、2023年度通期では1,407億円となり、前年から増益に転じた。
  7. FY2024-Q3第3四半期累計で前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は985億円で前年同期比176億円の減益」

    第3四半期累計の営業利益は985億円となり、前年同期比176億円の減益となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期累計で前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は559億円で前年同期比299億円の減益、経常利益は520億円で前年同期比343億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は308億円で前年同期比209億円の減益となりました。」

    第2四半期累計では、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期前年同期比大幅減益有価証券報告書

    「営業利益は218億円で前年同期比276億円の減益」

    営業利益は前年同期の494億円から218億円へ減少し、第1四半期として大幅な減益となった。
  10. FY2023通期営業利益の大幅減益有価証券報告書

    「営業利益は1,284億円で前期比743億円の減益となりました。」

    第3四半期累計に続き、2022年度通期でも営業利益は前期比減益となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期累計で前年同期比減益有価証券報告書

    「売上高は2兆404億円となり前年同期比2,157億円の増収、営業利益は1,163億円で前年同期比577億円の減益、経常利益は1,119億円で前年同期比723億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は660億円で前年同期比746億円の減益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期累計で前年同期比減益有価証券報告書

    「売上高は1兆3,512億円となり前年同四半期連結累計期間比1,702億円の増収、営業利益は858億円で前年同期比273億円の減益、経常利益は864億円で前年同期比328億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は517億円で前年同期比396億円の減益となりました。」

    第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。
  13. FY2023-Q1第1四半期前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は494億円で前年同期比111億円の減益」

    第1四半期の営業利益は494億円となり、前年同期比111億円の減益となった。
  14. FY2022通期で前年増益有価証券報告書

    「営業利益は2,026億円で前期比308億円の増益」

    営業利益は前年度の1,718億円から2,026億円へ増加し、通期で前年増益となった。
  15. FY2022-Q3第3四半期累計で前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は1,741億円で前年同期比445億円の増益」

    営業利益は第3四半期累計で1,741億円となり、前年同期比445億円の増益となった。
  16. FY2022-Q2第2四半期累計で前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は1,131億円で前年同期比364億円の増益」

    営業利益は第2四半期累計で1,131億円となり、前年同期比364億円の増益となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期の前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は605億円で前年同期比304億円の増益」

    通期では減益が続いていた営業利益について、当第1四半期は前年同期比304億円の増益となった。
  18. FY2021通期営業利益の前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は1,718億円で前期比55億円の減益」

    第3四半期累計に続き、2020年度通期でも営業利益は前期の1,773億円から1,718億円へ減少した。
  19. FY2021-Q3第3四半期累計で前年同期比減益有価証券報告書

    「売上高は1兆5,367億円となり前年同四半期連結累計期間比519億円の減収、営業利益は1,295億円で前年同期比107億円の減益」

    第3四半期累計の営業利益は1,295億円となり、前年同期比107億円の減益となった。
  20. FY2021-Q2前年同期比減益有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績は、売上高は9,894億円となり前年同四半期連結累計期間比(以下、「前年同期比」)793億円の減収、営業利益は768億円で前年同期比249億円の減益、経常利益は775億円で前年同期比278億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は468億円で前年同期比311億円の減益となりました。」

    当第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  21. FY2021-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は301億円で前年同期比112億円の減益」

    営業利益は前年同期の413億円から301億円へ減少し、前年同期比で減益となった。
  22. FY2020通期営業利益の減益継続有価証券報告書

    「営業利益は1,773億円で前期比323億円の減益」

    営業利益は前期の過去最高水準から減少し、FY2020通期でも減益となった。
  23. FY2020-Q3前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は1,402億円で前年同期比169億円の減益」

    第3四半期累計の営業利益は1,402億円となり、前年同期比で169億円減少した。
  24. FY2020-Q2前年同期比減益有価証券報告書

    「営業利益は1,017億円で前年同期比26億円の減益、経常利益は1,053億円で前年同期比50億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は779億円で前年同期比11億円の減益となりました。」

    第2四半期累計では、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。
  25. FY2020-Q1前年同期比減益有価証券報告書

    「売上高は5,021億円となり前年同四半期連結累計期間比123億円の増収、営業利益は413億円で前年同期比65億円の減益、経常利益は440億円で前年同期比78億円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は244億円で前年同期比120億円の減益となりました。」

    前年度の通期過去最高更新後、当第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減益となった。
  26. FY2019売上高・営業利益・経常利益が過去最高有価証券報告書

    「売上高、営業利益及び経常利益は過去最高を更新しました。」

    売上高2兆1,704億円、営業利益2,096億円、経常利益2,200億円となり、3指標で過去最高を更新した。
  27. FY2019-Q3前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は1,567億円で前年同期比75億円の増益」

    第3四半期累計の営業利益は1,567億円となり、前年同期比75億円の増益となった。
  28. FY2019-Q2前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は1,043億円で前年同期比117億円の増益、経常利益は1,103億円で前年同期比121億円の増益となりました。」

    第2四半期累計では営業利益、経常利益とも前年同期比で増益となった。売上高も1兆415億円となり、前年同期比767億円の増収だった。
  29. FY2019-Q1前年同期比増益有価証券報告書

    「営業利益は479億円で前年同期比100億円の増益」

    第1四半期累計の営業利益は479億円となり、前年同期比で増益となった。
  30. FY2018売上高・営業利益等が過去最高有価証券報告書

    「これにより、売上高は、初めて2兆円を超え、過去最高を更新し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益全ての利益項目についても過去最高を更新しました。」

    前期に減益となった営業利益が増益に転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて過去最高となった。
  31. FY2018-Q3前年同期比大幅増益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結業績は、「マテリアル」セグメントにおいてケミカル事業の交易条件が改善したことに加え、各事業の販売も好調に推移したことなどから、売上高は1兆4,845億円となり前年同四半期連結累計期間比1,277億円(9.4%)の増収、営業利益は1,492億円で前年同四半期連結累計期間比351億円(30.7%)の増益、経常利益は1,605億円で前年同四半期連結累計期間比422億円(35.6%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,403億円で前年同四半期連結累計期間比507億円(56.5%)の増益となりました。」

    第3四半期累計では営業利益が前年同期比30.7%増の1,492億円となり、前年同期の減益から大幅増益に転じた。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績は、「マテリアル」セグメントにおいてケミカル事業の交易条件が改善したことに加え、各事業の販売も好調に推移したことなどから、売上高は9,647億円となり前年同四半期連結累計期間比740億円(8.3%)の増収、営業利益は927億円で前年同四半期連結累計期間比219億円(30.9%)の増益、経常利益は982億円で前年同四半期連結累計期間比283億円(40.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は709億円で前年同四半期連結累計期間比180億円(33.9%)の増益となりました。」

    第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  33. FY2018-Q1前年同期比増益有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結業績は、「マテリアル」セグメントの各事業が好調に推移したことなどから、売上高は4,487億円となり前年同四半期連結累計期間比229億円(5.4%)の増収、営業利益は379億円で前年同四半期連結累計期間比80億円(26.7%)の増益、経常利益は412億円で前年同四半期連結累計期間比129億円(45.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は301億円で前年同四半期連結累計期間比60億円(24.8%)の増益となりました。」

    前年同期の減益傾向から転じ、第1四半期累計では営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増益となった。
  34. FY2017営業利益は減益、純利益は過去最高有価証券報告書

    「営業利益は1,592億円で前連結会計年度比60億円(3.6%)の減益となりました。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,150億円で前連結会計年度比232億円(25.3%)の増益となり、過去最高を更新しました。」

    営業利益の過去最高更新後の減益が通期でも確認された一方、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となった。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社グループの当第3四半期連結累計期間における連結業績は、期前半における円高の影響に加え、医薬事業において薬価改定の影響を受けたことや、エレクトロニクス事業でPolypore買収に伴うのれん償却費等を計上したことなどから、売上高は1兆3,568億円となり前年同四半期連結累計期間比915億円(6.3%)の減収、営業利益は1,141億円で前年同四半期連結累計期間比125億円(9.9%)の減益、経常利益は1,184億円で前年同四半期連結累計期間比62億円(5.0%)の減益となりました。」

    第3四半期累計でも営業利益は前年同期比減益となり、過去最高更新後の減益傾向が継続している。
  36. FY2017-Q2前年同期比減益有価証券報告書

    「売上高は8,907億円で前年同四半期連結累計期間比667億円(7.0%)の減収、営業利益は708億円で前年同四半期連結累計期間比137億円(16.2%)の減益、経常利益は699億円で前年同四半期連結累計期間比116億円(14.2%)の減益となりました。」

    過去最高更新を続けていた通期営業利益のスレッドに対し、当第2四半期累計では前年同期比で営業利益が減少した。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「営業利益は1,652億円で前連結会計年度比73億円(4.6%)の増益となり、3期連続で過去最高を更新しました。」

    売上高は1兆9,409億円、営業利益は1,652億円。住宅事業やクリティカルケア事業の好調などを要因として説明している。
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