旭化成(3407)・方針再掲
ロングライフ住宅と安全・快適・省エネルギー技術
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スマートハウス・省エネ・木造住宅技術の研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「住宅事業では、「ロングライフ住宅の実現」を支えるコア技術について重点的な研究開発を続けています。」
安全性、耐久性、居住性、省エネルギー等を含むロングライフ住宅技術の研究開発が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「住宅事業では、「ロングライフ住宅の実現」を支えるコア技術について重点的な研究開発を続けています。」
安全性、耐久性、居住性、省エネルギーなどを含むロングライフ住宅技術の研究開発が継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「本年1月に茨城県猿島郡に優れた温熱環境を体験・学習できる「快適空間ラボラトリー™」をオープンしました。」
ロングライフ住宅を支える安全性・快適性・省エネルギー技術に関連し、温熱環境の体験・学習施設を開設した。 - FY2016初出有価証券報告書
「住宅事業では、「ロングライフ住宅の実現」を支えるコア技術について重点的な研究開発を続けています。」
耐震・制震・免震、耐久性、居住性、省エネルギー、低炭素化などを研究開発の対象としている。