旭化成(3407)・施策達成
診断薬事業等の長瀬産業への譲渡
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
診断薬事業・大仁拠点の長瀬産業への譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「2025年7月1日を効力発生日として、本件譲渡に関する権利義務、及び大仁地区の土地と施設を、会社分割等により旭化成ファーマが設立したナガセダイアグノスティックス㈱に承継させ、同日付で旭化成ファーマより長瀬産業に対しナガセダイアグノスティックスの全株式を譲渡しました。」
診断薬事業、大仁医薬工場及び大仁統括センターの長瀬産業への譲渡が2025年7月1日に実施され、計画から完了段階へ進んだ。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「2025年7月1日(予定)を効力発生日として、本件譲渡に関する権利義務、及び大仁地区の土地と施設を、会社分割(新設分割)により旭化成ファーマが今後設立予定の子会社に承継させ、同日付で旭化成ファーマより長瀬産業に対しその全株式を譲渡します。」
診断薬事業、大仁医薬工場及び大仁統括センターについて、長瀬産業をベストオーナーとする判断に基づき、2025年7月1日を予定日として新設分割後の会社株式を譲渡する契約を締結した。