旭化成(3407)・目標再掲
健康・快適で安心な長寿社会への貢献
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギーとヘルスケアの重点課題対応4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「「健康・快適で安心な長寿社会」の実現に向けた経営を最適なガバナンス体制によって推進し」
健康・快適で安心な長寿社会への貢献が、環境課題及びガバナンスと一体の経営課題として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「我が国においては高齢化の進行により、安心・安全で快適な社会への要求が高まっており、人びとの健康や安心できる住空間、快適な生活をもたらす消費財などへの期待が増してきています。」
健康・安心・快適な長寿社会への対応を経営環境上の重要課題として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「健康・快適で安心な長寿社会」の実現を課題ととらえ」
健康・快適で安心な長寿社会への貢献を社会課題として引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その上で、イノベーションを起こし、多様な事業の融合によりシナジーを生み出すことで、社会に貢献し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指しています。」
健康・快適で安心な長寿社会を含む社会価値の実現と、事業融合による持続的成長の方向性が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「「クリーンな環境エネルギー社会」と「健康・快適で安心な長寿社会」の実現に向け、社会問題の解決に取り組んでいきます。」
高齢化社会に対応する社会価値の方向性として環境分野と並べて掲げている。