Komori
旭化成(3407)・施策実績引用

石油化学事業の基盤強化とコスト削減

FY2016に初出。4回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016 – FY20182016: 120162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
石油化学事業の基盤強化とエチレンセンター停止による収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018実績引用有価証券報告書

    「ケミカル事業の石油化学事業では、アクリロニトリルなどの交易条件が改善し、前期比増収、増益となりました。」

    石油化学事業の基盤強化後の実績として、交易条件の改善と増収増益が記載された。
  2. FY2017実績引用有価証券報告書

    「ケミカル事業の石油化学事業では、国内石油化学事業の基盤強化に伴いスチレンモノマーの販売数量が減少しましたが、アクリロニトリルにおいて交易条件が改善しました。」

    国内石油化学事業の基盤強化が実施済みの状態として参照され、アクリロニトリルの交易条件改善も記載された。
  3. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「ケミカル事業の石油化学事業では、国内石油化学事業の基盤強化後、スチレンモノマーの販売数量が減少しましたが、アクリロニトリルにおいて交易条件が改善しました。」

    国内石油化学事業の基盤強化が実施後の状態として参照され、アクリロニトリルでは交易条件の改善が記載された。
  4. FY2016実績引用有価証券報告書

    「国内石油化学事業の基盤強化やコスト削減プロジェクト等を通じ、収益構造の改善も実施しました。」

    前中期経営計画における取り組みの実績として記載されている。水島製造所のエチレンセンター停止も実施した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
旭化成の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
石油化学事業の基盤強化とコスト削減|旭化成(3407)の変遷 | Komori