読む価値
58注目
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-33.2
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高2,040,417百万円前年比 +11.8%進捗 74.5%
営業利益116,322百万円前年比 -33.2%進捗 93.1%
経常利益111,909百万円前年比 -39.2%進捗 94.8%
純利益(親会社株主帰属)66,043百万円前年比 -53.0%進捗 94.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益47.61円
期末の財政状態
総資産3,698,006百万円
うち純資産 1,817,827 百万円自己資本比率 48.3%前期末比 -2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,222
投資-203,416
財務+232,859
純増減+30,665
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高286,878百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,737,000百万円(前年比 +11.2%)
営業利益125,000百万円(前年比 -38.3%)
経常利益118,000百万円(前年比 -44.4%)
純利益70,000百万円(前年比 -56.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,737,000百万円 / 営業利益 非開示 → 125,000百万円 / 経常利益 非開示 → 118,000百万円 / 純利益 非開示 → 70,000百万円
年間配当予想34円 → 36円
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 Bionova Holdings, Inc. / 除外 非開示
減損損失1,340百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 7,132百万円、固定資産売却益 670百万円、受取保険金 1,843百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 1,713百万円、固定資産処分損 5,242百万円、減損損失 1,340百万円、火災損失 5,561百万円、事業構造改善費用 4,665百万円
減価償却費102,361百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数1,393,932,032
期末自己株式数7,862,065
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 2,040,417百万円(前年比 +11.8%) |
| 営業利益 | 116,322百万円(前年比 -33.2%) |
| 経常利益 | 111,909百万円(前年比 -39.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 66,043百万円(前年比 -53.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 47.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.3 / 前期末 50.4 |
| 総資産 | 3,698,006百万円 |
| 純資産 | 1,817,827百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,222百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -203,416百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 232,859百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 286,878百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,737,000百万円(前年比 +11.2%) / 営業利益 125,000百万円(前年比 -38.3%) / 経常利益 118,000百万円(前年比 -44.4%) / 純利益 70,000百万円(前年比 -56.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 2,737,000百万円 / 営業利益 非開示 → 125,000百万円 / 経常利益 非開示 → 118,000百万円 / 純利益 非開示 → 70,000百万円 |
| 年間配当予想 | 34円 → 36円 |
| 減価償却費 | 102,361百万円 |
| 減損損失 | 1,340百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 7,132百万円、固定資産売却益 670百万円、受取保険金 1,843百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 1,713百万円、固定資産処分損 5,242百万円、減損損失 1,340百万円、火災損失 5,561百万円、事業構造改善費用 4,665百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 Bionova Holdings, Inc. / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け |
| 期末発行済株式数 | 1,393,932,032 |
| 期末自己株式数 | 7,862,065 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減理由は本短信本文では説明されておらず、連結業績予想の修正理由については別途公表の「連結業績予想の修正に関するお知らせ」及び「2022年度第3四半期決算説明資料」を参照するとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。