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ガバナンス3407旭化成素材・化学

取締役及び監査役の金銭報酬額、取締役に対する株式報酬制度、取締役報酬の決定方針の一部改定に関するお知らせ

株主総会への付議を前提に、取締役・監査役の金銭報酬上限を引き上げ、取締役の株式報酬を職位連動型から業績目標連動型へ変更する。併せて、取締役報酬の決定方針に非業務執行取締役の扱いや株式報酬の失効条件などを追加・改定する。

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規模
450
百万円(株式報酬制度の対象期間における株式取得資金の上限)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

委員会1
報酬諮問委員会(社外取締役が過半数)
今回の変更点

取締役・監査役の金銭報酬上限の引き上げ、株式報酬制度の業績連動型への変更、信託への拠出上限およびポイント上限の引き上げ、取締役報酬決定方針の一部改定。

統治のかたち
項目内容
委員会報酬諮問委員会(社外取締役が過半数)
今回の変更点取締役・監査役の金銭報酬上限の引き上げ、株式報酬制度の業績連動型への変更、信託への拠出上限およびポイント上限の引き上げ、取締役報酬決定方針の一部改定。
この書類が述べていない項目(6件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

多様で優秀な人材を確保するため有効な報酬水準とすること、当社の財務状況と外部環境を考慮すること、当社株式価値と取締役報酬の連動性を明確にし、株価下落リスクを株主と共有すること、当社グループの中期的な経営戦略・計画との連動性を高めること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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