Komori
クラレ(3405)・方針達成

海外関係会社への米国会計基準リース基準の適用準備

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022-Q12021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「米国会計基準を適用する海外関係会社において、「リース」(ASC第842号)を当連結会計年度から適用し、ASC第840号におけるオペレーティング・リース(借手)については、原則として全てのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上することとしています。」

    2022年12月期末から適用予定としていた米国リース会計基準ASC第842号を当連結会計年度から適用し、使用権資産10,731百万円等を計上している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「リース」(米国会計基準 ASU 第2016-02号) リース会計に関する会計処理を改訂 2022年12月期の年度末より適用予定」

    海外関係会社への米国会計基準リース基準について、2022年12月期末からの適用予定を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「リース」(米国会計基準 ASU 第2016-02号) リース会計に関する会計処理を改訂 2022年12月期の年度末より適用予定」

    海外関係会社への米国会計基準リース基準について、2022年12月期末からの適用予定を継続している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「「リース」(米国会計基準 ASU 第2016-02号) リース会計に関する会計処理を改訂 2022年12月期の年度末より適用予定」

    海外関係会社について、米国会計基準ASU第2016-02号のリース会計を2022年12月期末から適用する予定を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
クラレの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外関係会社への米国会計基準リース基準の適用準備|クラレ(3405)の変遷 | Komori