クラレ(3405)・施策前進
部材事業の事業化推進
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「さらにフィルムに加え銅張積層板を事業化しました。」
素材に加工技術を付加した部材事業について、ベクスターの銅張積層板を事業化する具体的な進展が示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2018年度より開始した中期経営計画「PROUD 2020」の進行中に、部材事業の事業化を推進するとともに、当社における部材事業の立ち上げにおいて、何が必要かを見極めます。」
PROUD 2020期間中の素材への加工技術付加と部材事業の事業化方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「2018年度より開始した中期経営計画「PROUD 2020」の進行中に、部材事業の事業化を推進するとともに、当社における部材事業の立ち上げにおいて、何が必要かを見極めます。」
PROUD 2020期間中の部材事業の事業化・立ち上げ方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2018年度より開始した中期経営計画「PROUD 2020」の進行中に、部材事業の事業化を推進するとともに、当社における部材事業の立ち上げにおいて、何が必要かを見極めます。」
PROUD 2020期間中のコーポレート研究開発の具体的な目標として、素材に加工技術を付加した部材事業の事業化を掲げている。